ダウン・イン・ザ・バレー [DVD]

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監督 : デヴィッド・ジェイコブソン 
出演 : エドワード・ノートン  エヴァン・レイチェル・ウッド  デヴィッド・モース  ローリー・カルキン 
制作 : デヴィッド・ジェイコブソン 
  • ハピネット・ピクチャーズ (2006年6月23日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4907953015500

ダウン・イン・ザ・バレー [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • デヴィッド・モース目当てで観たが、「真実の行方」でのノートンくんの演技にビックリしたので楽しみにしていた・・・のだけど、彼のほうれい線というか頼りない表情のせいでちょっとガッカリ。ただただダメな男。

    デヴィッド・モースのパパ感は良かった。刑務官姿も、家でのトレーナー姿もGOOD。

  • 変人青年×イマドキ少女のちょっとズレたラブストーリーかと思ったら、いつものキチガイノートンのサスペンスだったでござるの巻。
    ちょっと変わってるけどいい人→あれこの人何かおかしくない…?ってジワジワくる違和感が怖かった。

    父に抑圧されてるトーブとか、内向的で心を閉ざしがちなトーブの弟に、父親に置いていかれた子供の頃の自分を重ねてたとかそういうことなのかな…?
    虚言癖があるから本当かは分からないけど。
    鏡に映った自分と話すシーンがタクシードライバーっぽかった。

    正直後半の謎展開にええー…?となったけど、ノートンファンだから星1つオマケ。やっぱりこの人はやりたい役で映画選んでるんだろうな。

  • 途中から、まさかのサスペンス。カウボーイの狂いようといったら…!!エドワード・ノートン好きだけど、このわけのわからない話は一体………

  • 嘘吐きの最低な気狂いカウボーイの最後の恋と戦い…特に後半からイマイチだった

  • えー。。。?? こんな人いるわけねーじゃん。と、思っちゃったらバカらしくてもう観れない。映像キレイだけど後半が軽すぎてアホらしくなってくる。でもまあ、話としてはうまくできてるでしょう。

  • 全然まとまっていませんね、この映画。結局エドワード・ノートンはなんだったんだ??精神病とかそんなかんじの?そして最後は何が言いたかったの?お父さんかわいそすぎ。しかもあんなひどい事されてるのに、なぜエドワード・ノートンを悼む???分からん!!エドワード・ノートンには人格障害者やらせとけってかんじが嫌。でも彼はかっこいい。他の映画では!

  • 君は谷間に吹く風
    高校生で見たと思うと本当にセンスいい。

    大事な映画だからこそもう一回ちゃんとみて感想書こうかな

  • 君は谷間に吹く風

  • 【ダウン・イン・ザ・バレー】現代によみがえるアメリカン・ニューシネマ。愛を求めてさまよう孤独な少女とカウボーイ。映像や役者の演技力は文句無し。前半は青春映画として素晴らしいが後半でがらりと雰囲気が変わる。アメリカンニューシネマはあの時代だからこそ輝きを放つもの。50点

  • うーん・・・・なんというか、
    トーブむっちゃかわいい、きれい。細い。
    しかし何故その男?!という印象・・・。
    洋画で逆ナンは当たり前な感じやけど、
    もっといい男いるだろう!!!と思った(…)。
    若干こんなひといたらこわいよ!!と思っていたら、
    すごい展開になったのでびっくりした・・・。
    ロニーがなんであんな怯えてる感じなのか?とか、
    結局この男何がしたかったんだ?とか、
    疑問が残ったかなぁ・・・(・ω・;)(;・ω・)

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