ドゥーム [DVD]

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監督 : アンジェイ・バートコウィアク 
出演 : カール・アーバン  ザ・ロック  ロザムンド・パイク 
  • ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2006年8月11日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4580120519812

ドゥーム [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • 【あらすじ】
    火星にある研究所の博士から至急封鎖の救援要請があった。サージ率いる特殊部隊が火星にテレポート。チームには以前同研究所で両親が事故死したリーパーが、また当地には双子の姉サムがいた。サムの案内で所内を調査→博士発見→博士は錯乱し自ら耳を引きちぎるなどエグい状態に。博士の部署には他に5人いるはずだが見つからない。先ほど生きていた実験動物群も血まみれに。チームは分かれて調査を続けるが、そこに怪しすぎる影が!

    【以下ネタばれあらすじ】
    チームが襲われる中、怪物の死体を調べると、染色体が人より1本多く、火星で発見された人型種(運動能力・回復力が人より上)の残骸と同じものだった。研究所ではそれを人工的に作り出そうとして怪物を生み出したのだ。感染しても怪物化しない人もいるのだが、ファビョったサージは火星住人全員を殺そうとする。瀕死のリーパーにサムは人型種の素を注射→元気爆発で怪物をなぎ倒し怪物化したサージもなぎ倒し、サムと共に地球に戻る。住人は全滅。

    チームにいるタカハシさんという日系人が山本メロリンキュー太郎に似ています。

    ※2006年3月-2011年1月までやってたブログより転載

  • ザ・ロックの存在感!

  • ゲーム未プレイだが、続きがあれば見たくなる位には
    なかなかのグロさで面白かった。

  • ゲーム原作。
    途中まではエイリアンものの映画でなかなか面白かった。ゲームのオマージュといいますかFPS視点なんかも取り入れているのも良いかなぁ。と思ったがFPSから後が…肩透かしといいますか。元のゲームをプレイしていないため愛着がないためなのか見終わった後特に感想もない。という感想。

  • 期待値は上回っていた。DOOMの世界観も壊れていない。特に後半のFPSのり、演出には笑えもした。DOOMが好きなら見て損は無いかも。ストーリー重視の?アンデッド系映画が好きな人には物足りないかも。

  • 途中に入る主人公視点のシューティング風要素が、興ざめ。
    それ求めてるならゲームやれよ。

  • 決して面白くないです、もうしわけないですけど・・・。

  • これ元々ゲームだったんですねぇ。全然知らなかった。
    で、虚心に映画として見た場合は、可も無し不可も無しって感じ。モンスターの造型とか変化する感じは悪くないのですが、戦闘シーンとストーリー自体がいまいち…。
    ストーリーは途中までは結構よかったんですけど、ラストで軍曹がキレてからがねぇ…。
    あと、そもそも長過ぎると思う。せいぜい90分の内容だもん。

  • [DOOM] 2005年 アメリカ R-15

  • DOOM感覚と言うか、バイオハザードな感じ。良く見ると頑張ったほうと評価できる

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