Liberation Transmission

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アーティスト : Lostprophets 
  • Sony (2006年6月26日発売)
  • Amazon.co.jp ・音楽
  • / ISBN・EAN: 0827969653128

Liberation Transmissionの感想・レビュー・書評

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  • この頃からストリートスケーター系からエモ・パンク系のルックスへと変化。どっちも似合ってるのですごい。
    後半にいい曲がない気がする。曲調や構成に野心が感じられない代わりに、よりエモーショナルに思春期のキッズを納得させる曲が増えたかなあ(笑) 若いうちに聴いとくべし。

  • Rooftopsは聞いとかないとマズイだろうということで。

  • キャッチーな感じ。
    どれも良い(゜∀゜)

  • A Town Called Hypocrisyがきっかけ。
    PVも好き

  • c/L

  • ■ Everyday Combat
    ■ Can't Catch Tomorrow
      (Good Shoes Won't Save You This Time)
    ■ Everybody's Screaming!!!

  • 盛況のうちに幕を閉じた昨年のジャパンツアー終了後、ドラマーのMike Chiplinが脱退するというショッキングなニュースが届いたロストプロフェッツ。 しかし更なる結束を固めた彼らは、メタリカやモトリーー・クルーとの仕事で有名な、名手ボブ・ロックをプロデューサーに招き入れ、3作目となるニュー・アルバムを完成させました(後任のドラマーも若干17歳の“天才ドラマー”アイラン・ルービンに決定)!ハワイのマウイ島にあるBob Rock所有のスタジオでレコーディングされたという今回のニュー・アルバムですが、「ヘヴィなだけの曲は退屈だから、今回は曲作りのやり方を変えて、メロディから先に書いたんだよ」というメンバーのコメントにもあるように、前2作から飛躍的な成長を遂げた作品になっているようです。無駄な絶叫ヴォーカルやヘヴィなリフを削ぎ落とし、ソリッドかつタイトなサウンドで更なるブレイクは必至!

  • かなりPOPになった三枚目。
    初めて聴いたときは2ndの面影が薄くなってしまっていたことばかりにとらわれてしまったが、「LPSはこう進んだんだ」と割り切れた。
    シンガロングしやすくなった曲が多くなったのが一番の印象。それに比例してアルバム全体的に非常にキャッチーだし、その結果ファン層も広がってバンドに大成功をもたらした一枚。
    シングルカットされた曲のPVが過去作よりも非常に濃く魅力的なものがそろっている。個人的に今までにない趣向だっただけにTown Called Hypocrisyのビデオが印象深い。見え隠れする人間の汚いところをコミカルな演技で表現している作品だ。ホント痛いとこを突く感じでリアル。
    歌詞はFor All These Times Kidが最高。
    やっぱりLPSはLPS。

    ?Everyday Combat
    ?Town Called Hypocrisy
    ?New Transmission
    ?Rooftops(A Liberation Broadcast)
    ?Can't Catch Tomorrow
    ?Broken Hearts,Torn Up Letters
    ?For All These Times Kid

  • 賛否両論だったみたいだけど、個人的にはアリ。明るめだけど重たさがあってノリノリで、ウマいこと変貌したカンジ。ただちょっと飽きるけども。

  • 試聴した際、聞きやすかったので手に入れた1枚。飽きの来ないROCKなので、延々とリピートして聞いています。格好良い!

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