プリティ・ヘレン [DVD]

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監督 : ゲイリー・マーシャル 
出演 : ケイト・ハドソン  ジョン・コーベット  ジョーン・キューザック  ヘレン・ミレン 
制作 : ジャック・アミエル  マイケル・ベグラー 
  • 日活 (2006年8月4日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988103631245

プリティ・ヘレン [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • ケイト・ハドソンの可愛さが何故か記憶に残っていない(寝てたのか…)
    牧師さんのカッコよさは記憶に有り ジョントラに似てる
    3兄弟、特に下の妹がso cute♡
    ヘレンの姉役ジョーン・キューザックの演技が光ってた
    いろいろ詰め込み過ぎ感はあるけど、まぁよかったかな
    でもやっぱ「10日間で~」の方が好き

    Raising Helen

  • ネタバレ有。長女がヘレンを許すまでが端折りすぎてて都合のいい映画だった。共感出来るシーンなし。挿入歌が良かっただけ。ケイト・ハドソンって細くて可愛いけどメグ・ライアンやサンドラ・ブロックやキャメロン・ディアスなどに比べるとパッとしないというか個性的じゃないしインパクトが弱いのでストーリーも印象に残らない気がする。

  • ケイトハドソンが可愛すぎる。
    突然三人の子供の母親になることになり、仕事も友達も失いながらも頑張ってる姿がなんか微笑ましい。
    勇気をもらえる感じ

  • 特筆すべき映画には思えないが、やはりケイト・ハドソンは僕の心をくすぐる。彼女を一言で表現するならどんな言葉が妥当なんだろうか?一時から本当に魅力を感じるようになってしまった。でも、一番は頑張りと言うか彼女の一生懸命さにひかれる!

    「プリティ・ヘレン」

    内容的には亡くなった姉の子供を3人育てていく中で、仕事をこなし子供たちに愛される母親になろうと奮戦します。イケイケのケイトが3人の母へとなってからのストーリーは邦画のドラマにありがちだが、一人で持っていける力強さはやはり日本の女優陣にはないものかと思える。

    十分に楽しめる映画ですよ!

  • 三姉妹の末っ子ケイトハドソン。
    長姉が事故で亡くなってしまい、遺された三人の子供を育てることになるというお話。
    家族モノ+ちょっとラブ+ちょっと仕事も、という感じで、やっぱ家族メインだとストーリーが軽すぎない。しかも手のかかる年齢の三人ならなおさら。そうは言ってもコメディだから、それないよね、ていう展開とか多くてなんかゴチャッとしている。
    先もなんとなく読める内容だけど、一人で自由奔放に生きてきたケイトハドソンが変わっていく姿は面白いかも。
    この育てることになった三人のうち、弟、妹はほんとの兄妹なんだって。似てるもんね~。

  • ケイト・ハドソンがめっちゃかわいかった。
    まったく性格の違う姉妹だけど、やっぱり結局は
    お互いを助け合う。
    赤い帽子をかぶってDIVOの歌を踊るシーンが好き。
    あれって、PVと同じだよね(笑)

    牧師さんと神父さんの違いもわからないところや
    慌てて小さなサラの上着を着ちゃうシーンが好き

    ストーリーはありえないけど、全体的に
    ハッピーなので観終わった後は優しい気持ちになれる。
    もう一度観たい。

  • ヘレンは姉夫婦の事故により、突然3人の子供のママになることに。
    バリバリやり手のキャリアウーマンだったヘレンが少しずつ変わっていくストーリー。
    家族の大切さ、子供に対して厳しく接することの大事さ。

    内容はありがちだったけれど、全体的に安心して観ることができた内容でした。

  • 面白かった。
    ケイトハドソン可愛い

  • ファッション業界でバリバリ働くヘレン。しかし、姉が事故死し、その3人の子どもを育てることに!急に母としての責任を負うことになってしまったヘレンは・・?
    **********************

    内容はいたって平凡なラブコメ・ヒューマンドラマ。
    頭を使わずに楽しみたいとき向け。普通に楽しめた。
    でも、邦題の陳腐さには泣ける・・・。

  • 「母」」の偉大さと強さを想う、キュートな映画。
    これも、アメリカンなカジュアルなパッケージに
    だまされるなかれ。
    結構深く、でも深刻ではなく、‘いい’ストーリー。
    (この按配って、いざ自分でストーリーを生み出そうと思うと
    かなり難しいと思う)

    ヒロインの成長プロセスもととても励まされるのだけど、
    ジョーン・キューザック演じる「母」に心うたれ泣かされた。

    全ての「母」に、そしてこれから「母」になる女性に
    贈ります。

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