ティム・バートンのコープスブライド [UMD]

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監督 : ティム・バートン 
制作 : ダニー・エルフマン 
  • ワーナー・ホーム・ビデオ (2006年7月21日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988135577566

ティム・バートンのコープスブライド [UMD]の感想・レビュー・書評

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  • 監督:ティム・バートン

    骨好きの私にとってはたまらん1品。

    ストーリーどうこうというよりは、
    やっぱり骨が好きなんです。
    いや、ストーリーも良かったけどね。

    内容もミュージカル風で、見てて飽きません。


    悪くないかと思います。

  • 墓からでてきたほうの花嫁、ほっぺとか「うわー」なのに、可愛いんだよね

  • 流石ティム!!
    期待を全く裏切らない傑作。
    怖いのに可愛いパペット達が愛しい。
    何度も見たくなる作品。

  • 「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」
    「チャーリーとチョコレート工場」
    に続き、大きな衝撃と感動があった。

    この作品でやっと、自分が「ティム・バートン作品が心底好きなんだ」ということに気がついた。

    この作品には、ナイトメアーとは違うダークさがあってとても好きだ。
    ダークなのにユーモアがある。
    そこがティム・バートンならではのおもしろさである。

  • ちまちまとした人形が、すっごく動きます。クレイアニメは観ているだけで楽しい。ティム・バートンのこういう情熱、なんかオタクっぽいな〜って好感がもてる(笑)

  • 不気味だけど可愛い。
    最後の展開がすごく切ない。
    死んだ花嫁がすごく可愛かった

  • う???ん(θωθ)
    いくらティム・バートンがすごい人でも、、、、なんか面白くなかった。
    ストーリー展開に無理があるし、昔のディズニーみたいにミュージカル調だったけど、その音楽も別にすごいいいわけじゃないし。。。。なんかハラハラドキドキするような展開があるわけでもなし。
    絵にこだわりすぎて、ストーリーが中途半端だったな、という感想。
    ジョニー・デップの声もイマイチ。。。
    最後も完璧にスッキリする終わり方じゃなかった。。。。

  • 技術がすごい。
    人形がとにかく綺麗ですばらしい。
    ストーリはナイトメアより良いと私は思う。

  • I-105
    19世紀ヨーロッパのとある村。結婚を間近に控えた青年ビクター(声:ジョニー・デップ)は、ひょんなことから死者の世界に引きずり込まれる。残された本当の婚約者ビクトリア(声:エミリー・ワトソン)が帰りを待ちわびる中、ビクターはミステリアスなコープスブライド(死体の花嫁/声:ヘレナ・ボナム=カーター)と結婚するはめに。最初は戸惑うビクターだったが、しつけの厳しい環境で育った彼にとって、型破りな死者の世界は魅力的で次第に惹かれ始める。やがて彼は、この世界で(そして“あっち”の世界でも)一番大切なものは“愛”であることに気付くのだった―。

  • ただ見ているだけで癒される作品

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