セイント [DVD]

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監督 : フィリップ・ノイス 
出演 : ヴァル・キルマー  エリザベス・シュー  レイド・シルベッジア 
  • パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン (2006年9月8日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988113757744

セイント [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • イイネ!

  • 自分の名前を捨て、聖人の名を名乗る怪盗。
    彼は誰で誰が彼だ。

  • 「午後のロードショー」にて。変装の名人ヴァル・キルマーはまるでルパン3世のようだな。「ミッション・インポッシブル」みたいなフェイスマスクではなく、(映画を観ている方にはバレバレの)すごーくローテクな変装をしているところが微笑ましい。

    盗人アクションとしてもなかなかですが、彼がなぜセイントの名をかたって盗みを繰り返すのか、その生い立ちなどの人物背景をしっかり描かれていたら、主人公はもっと魅力的に映ったかもしれないのにな。

    ヒロインのエリザベス・シューは美しかったな。

  • 幼少時代、非常に厳格な孤児院で育った主人公サイモンは初恋の少女を失い、その思い出を胸に刻んだまま、富豪になることを夢見て怪盗となった。(同時に国際的なお尋ね者)新エネルギー開発中の方程式を科学者エマから盗むという任務を受け、(依頼者はそれを利用することによってロシア帝国を復活させ、更に世界征服を企んでいる)サイモンはエマに接触する。はじめは任務のためであったが、後々彼女を愛してしまう。そのため、彼女から方程式を盗むことを躊躇したサイモンだが、依頼者は約束を果たさなければ彼女を殺すと告げられる。

  • 12聖人の名前を使い微妙な変装を駆使してモスクワを舞台に僕の大好きなアイスマンが暴れまくる痛快アクションです。

    アイスマン?あのトップガンの憎まれ役ですね。ヴァル・キルマーって僕の中では格好いいんですけど3枚目が多いですよね〜

    「セイント」

    ヒロインがエリザベス・シュー♪素敵ですよね〜まさにストライクど真ん中…ぇ

    この二人をターゲットに戦車まで登場って…なにwww
    まっ、展開が早いからなかなかお奨めですよ♪

  • マンホールからこんにちは。おもしろい!!

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