ダブル・ジョパディー [DVD]

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監督 : ブルース・ベレスフォード 
出演 : トミー・リー・ジョーンズ  アシュレイ・ジャッド  ブルース・グリーンウッド  アナベス・ギッシュ  ロマ・マフィア 
  • パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン (2006年9月8日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988113757751

ダブル・ジョパディー [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • アシュレイ・ジャッドとってもきれい
    ニューオーリンズの至るところで音楽ながれてるのがなんだかこうふんした。いいな〜。
    しらないひとのホテルの部屋付けで綺麗なドレス買うやつホームアローンみたいでちょっとうらやましい
    すごいアクティブな主人公で全然飽きなくておもしろかった。車壊し過ぎてた。すごい
    息子役の男の子がかわいすぎてかわいすぎた かわいかった

  • 「同じ人間を2度殺す事はできない」という法律の落とし穴を“ダブル・ジョパディー“という。
    この落とし穴を題材に持ってきた時点である程度の内容は保障されたようなもの。あとは当初予定してたジョディフォスター版も観てみたかった。トミーリージョーンズも追跡者に相変わらず適役。

  • 何回か観た映画。毎回午後ローだと思う。

  • アシュレイ.ジャッドが美しく逞しい
    子供を思う母の復習劇
    トミーリージョーンズが良いスパイス

  • 着眼点は良いと思うが、作りが甘すぎる。
    身分を隠している割には、あっさりと追跡されすぎ出し、身体検査、もっとしっかりするでしょう。
    なんか残念だ。

  • タイトルの意味は「二重処罰」で、アメリカ合衆国憲法修正第5条に定められた“二重処罰の禁止”(同一の犯罪で二度有罪にはならない)をモチーフにしている。(Wikipediaより)

    夫殺しの嫌疑をかけられ収監されたヒロインが、
    自分を罠にはめ、名前を変えのうのうと生きている夫に対して復讐を企てる。
    一度夫殺しで捕まった者は、次に夫を殺しても有罪にならない≪ダブル・ジョパティ≫を利用して--。

    という着眼点は面白かったのだけれど、うまく消化しきれなかった感があった。

  • 二重処罰の禁止って初めて知った。作り込まれてなくてもこういうわかりやすい復讐モノがもっと見たい~刑務所の先輩2人との絡みが好き

  • 冤罪で嵌められたヒロインが「二重処罰の禁止」を逆手にとって自分を嵌めた男を殺そうとする話。筋書きは面白いんですけど、もうちょっと最後の展開で捻りが欲しかったか(「ピストルでバン!」では工夫がないなぁ)。逆噴射して暴走するヒロインにもなかなか共感できない。もっと彼女の悲しみや孤独を描きこめば感情移入できたはずなんですけど…。

  • 夫殺しの濡れ衣を着せられた女性の、復讐にかける執念を描写。

  • 突っ込みどころはたくさんあるが、非常にわかりやすく、よくできた映画だと思う。トミー・リー・ジョーンズもアシュレイ・ジャッドもとても良い感じでこの二人だからこそ、このやや単純なストーリーに深みがでたのではないかと思う。惜しむらくは旦那にいまいちインパクトがないところか。

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