フットルース [DVD]

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監督 : ハーバート・ロス 
出演 : ケビン・ベーコン  ロリー・シンガー  ジョン・リスゴー 
  • パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン (2006年9月8日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988113757799

フットルース [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • BSプレミアム録画>1984年米。青臭いなぁ…こちらが気恥ずかしく思える位に。。ラジカセとか80年代臭がいい感じに出まくってるww音楽はどれも当時から聴いた事のある曲ばかり。
    十代の青春映画。K.ベーコンが若くて初々しいww割とキレキレのリズミカルなダンス踊ってた。アリエルの貧乳。「ガーディアンズ オブ ギャラクシー」の元ネタ(?)ってこれだったのねww

  • 懐かしさはありますが初めて観ました
    やはりこの年齢になるとケビンさんの若者たちよりもジョン・リスゴー氏の熱演に目を見張ります
    過去の悲しい出来事から二度と悲しみを繰り返さぬように大人は護る
    「ラビット・ホール」にも出演していたリスゴー氏の妻役ダイアン・ウィーストは悲しみを小石にしている
    そんな二人の繊細なやり取りがこの映画を暖かなものに変え護られている若者たちはエネルギーを爆発させている

    どうしたら若者たちを護れるの?
    信じて手放すことなのかも…
    とても怖いけどもうカゴの中には入れていてはいけないのだろうな。

  • 最初から最後までワクワク・ハラハラしてとても面白かった!!!

    ウィラードのダンスの練習のシーンが特に好き。

  • 中学の時に音楽の先生が紹介してくれた映画。今見ると性的な描写もあって特に女性が過激な行為に出ることが多く、よく見せてくれたな~と思います。しかし、過去に父親が家を去るときに何もできなかった後悔から、ダンス(音楽)という手段を使って町に改革を起こそうとする力強さに感動した。
    この映画の面白いところは、女性が強く暴力的なところ。男性は柔和で知的で繊細だった。この時期のアメリカは常に最先端をいっていたのかもしれない。

  • オープニングからわくわくして、
    最後は楽しすぎるハッピーエンドでした。

    青春!

  • 超ヒット映画をあまり見ていない。
    もちろん「君の名は」見ていない。

    フットルースって何系の映画?
    サントラの曲がことごとくヒットした記憶はある。

    結婚パーティーでAlmost Paradiseをデュエットしたご縁もあるし、テレビでやったのを機に見てみた。

    毎日不満タラタラでやたらと色気づいた高校生に対し
    特に思うことはない。
    牧師夫婦、特に父親の成長はジーンとするものがあった。

  • 最高に良かった!!!ケビンベーコンぴったり!大人から色眼鏡で見られても真摯に行動しててイイ… ストレスマッハで踊るシーン大好き ヒロインが列車の前に飛び出したり車ブッ壊したり、若者たちがダンス禁止だったとは思えないキレキレのダンス披露したりなかなかメチャクチャだったけどまたこれが最高

  • 300-1

  • 話より音楽よりも白人しか出てないのが気になった。フラッシュダンスの方が好みだな。

  • ラストの何もかも忘れて踊ろう!
    というキラキラ感がとってもいい。
    喧嘩済ませてからその盛り上がりだから良さが増してる。

    単なる青春ものではなく
    牧師の家庭のやりとりに重きあったのは以外。

    勝手に別れて、元彼の車こわしだす彼女は情緒不安定すぎ。

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