迷い婚 ~すべての迷える女性たちへ [DVD]

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監督 : ロブ・ライナー 
出演 : ジェニファー・アニストン  ケビン・コスナー  シャーリー・マクレーン  マーク・ラファロ  リチャード・ジェンキンス 
  • ワーナー・ホーム・ビデオ (2006年10月6日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988135574596

迷い婚 ~すべての迷える女性たちへ [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • うーん・・・結局サラは何がしたかったの?と・・・。
    サラの人物像がフワッとしたまま話が進んでしまって、
    何だかよく分からなかった・・・。

    ジェフへの気持ちの強さを表すエピソードも殆ど
    なかったし・・・。
    むしろジェフを振り回しすぎな気がしました。

    一番魅力的だったのは、サラとアニーのお父さん。
    お父さんの懐の深さがかっこよかった。

  • ストーリーは別として、「愛している。でも貴方が居ないと生きていけない訳ではない。ただ、そうしたくないだけ。。。。」この台詞が心に残りました。

  • エンドロール中にまだ物語がある映画

    レンタルで十分だな

  • なかなか突飛な内容だった。
    『迷い婚』というタイトルはいいけれど、この映画に適してはいないかも。
    結婚には、誰しも迷うことがあるのだろうか・・・という思いで見始めたので、想定外の内容に面食らいました。

  • とてもアメリカ的だったけど良かった。最初から中盤くらいまでわりと退屈しながら見てたけど共感の出来る部分も多く、結婚前に見ると迷いが軽減されるかも?な映画だった。「何をするかではなく、誰といるか」という言葉にはっとさせられる。あと、ジェニファー・アニストンが相変わらずキレイだった。

  • Gyaoで配信していたので観てみた。
    ジェニファー・アニストンはかわいかったし、ケビン・コスナーもいい味を出していたが、内容自体はイマイチだった気がする。

  • 字幕: 太田直子

    いかにもイマドキのマーケティングで作った軽いラブコメにしちゃ設定はおもしろいし、キャストは贅沢だし、きらりんと光る台詞がたまにあるのだが、個人的好みとしてはstorytellingが惜しい感じ。
    それが「イマドキ」と言えばそれまでだけど。

  • その愛に、決められる?

  • 久々に、ひどい邦題。

    それはおいといても、
    愉しく観ることのできる映画。

    久しぶりに、ケビン・コスナーを映画で見たけど、
    いやいやかっこいいじゃないですか。
    私生活のゴタゴタとかで、
    なんだかなぁ・・・な時期もありましたが、
    ここにきて、またいい雰囲気ですね。

    そして、ジェニファー・アニスントン。
    うー、かわいい!
    彼女の年齢を考えると、すっごい理想の女性だわ。

    シャーリー・マクレーン、すごい存在感。
    いつも割りとドロドロした役が多い、マーク・ラファロ。
    この映画では爽やか系だけど、
    なんだか影が薄いですね。

    ちょっと無理があるんじゃ?と思った設定も、
    出演者たちの魅力で軽くクリア。
    最後まで飽きることなく、
    気軽に愉しめる映画でした。

  • 『卒業』のアフターストーリーの設定。
    泣きの部分も有り。
    知名度無いが、なかなか

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