帽子が笑う不気味に
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★4.12
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みんなの感想・レビュー・書評
初期のPink Floydを支えた男の
1stソロ・アルバムです。
なんなんでしょう。
アマチュアリズムの固まりというか、
自由奔放というか
既存の音楽的制約に全く縛られていない
ソング・ライティングです。
演奏自体も何の制約を受けていない
自由な音空間を披露してます。
1回聴いただけだと
「なんじゃこりゃ?」
って感じなんですが
一旦、この音世界の虜になると中毒になります。
ちょっと真似出来ない世界です。
2010-03-05
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アシッドフォーク!
Syd Barrettによる弾き語りのテイクに
後からPink Floydのメンバーが中心となり
リズム隊やギターを無理矢理ダビングしているのが
かえって妖しい世界を構築するのに貢献している。
2007-03-13
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全4レビュー中 1 - 4件を表示






