LIMIT OF LOVE 海猿 スタンダード・エディション [DVD]
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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
迫力があって、映画シリーズの中では1番面白かった。
バディとの絆やカンナとの恋愛など、描かれる部分が色濃くて良かった。
水が怖いだけに、その怖さが分かりやすいだけに恐ろしさが増大して、心苦しくなった。感動も大きかった。
1分30秒水に潜って脱出路を探す。その状況を考えただけで恐ろしい。もし活路が見出せなかったら、息が持たなかったら。狭い船内で最後に息苦しくなってもだえ苦しみ、海の底へ沈んでいく・・・。
どうやったらそれに打ち勝てる勇気が出るのか。自分にはわからない。最後まであきらめないという所よりも、自分の命を顧みない志を持つ、この職業の尊さに感動した。「人命救助」を職業にするとは、そしてその現場とは、きっとこんなに壮絶なんだろうと。
いくつか、オイオイって突っ込みたくなる所もありますが、でも感動できました。
まぁまぁな映画。木更津キャッツの佐藤隆太が好き。最後らへんにみんなで主人公助けに行くのが好き。
友達と酒をのみなが見た映画ですが、男らしくてめちゃくちゃ見入ってしまった作品でした。海猿シリーズはいつも見終わった後になんだか熱くなるんですよねー( ´ ∀ ` )ww
(あらすじ) 海上保安官の仙崎大輔(伊藤英明)は海難救助の最前線で働く、通称『海猿』。恋人の伊沢環菜(加藤あい)とは遠距離恋愛中。そんなある日、鹿児島沖で大型フェリーの座礁事故が発生。仙崎は「バディ」である吉岡らと共に現場へ駆けつけるが、船は猛烈な速さで浸水を始め、徐々に傾いていく。乗員の救助にあたっていた仙崎は、その中に環菜の姿を見つける・・・。 前作『海猿』、ドラマ『海猿』の続きとなる... 続きを読む »
長いっ!
ベタベタすぎるヒーロー映画で、きれいにまとめすぎな感じが拭えない。
もう海保とは思えない。
1より楽しめました。ダイビングしているから多少突っ込みどころはあったけど、スケール大きくてよかったです。
テレビで観ました。
大まかなストーリーは何となく読めるけど、
だからあんまりドキドキとかはしないけど、
でもやっぱり感動する!
3Dで観たら…潜水のシーンは
息止めて観ちゃうのかな。
2010年9月25日TVでやってたのを観賞。
期待してたよりもドキドキハラハラがあって面白かった。
妊娠5ヶ月の妊婦に1分30秒の息止めや20mのはしごのぼりはさぞかしきついだろうに…。と別の意味でもドキドキハラハラした。
いかにも『泣け』とゆう展開&展開の焦らしが盛り沢山な映画。話は楽しいは楽しいです♪……が続編のような繋ぎ方をしているのでこの作品を初めて見る方にはちょっと置いてきぼりになりそうです。あまりにも知りたい展開を話題を数10分も勿体なさそう焦らすので、見終わった後違う意味で疲れた。
▼キャスト&スタッフ 出演: 伊藤英明, 加藤あい, 佐藤隆太, 大塚寧々, 吹越満 監督: 羽住英一郎 ▼ストーリー 潜水士となって早2年。海上保安官である仙崎大輔(伊藤英明)は、鹿児島・第十管区に異動となり、機動救難隊員として海難救助の最前線で働いていた。恋人・伊沢環菜(加藤あい)とは将来を意識しながら、遠距離恋愛を続行中。さまざまな経験を経て、ひと回り大きくなった大輔だったが、... 続きを読む »
いやぁ、いいです。
久々にガツッとくる邦画作品を観ました。
海上保安庁さいこー。
男同士の熱い友情っていうか仲間意識っていうか、同じ志を持った男たちの熱い物語。
伊藤英明はかっこいいし、
石黒賢の上官役もはまってるし、
時任三郎渋すぎます。
伊藤英明の鍛えられた腕に眩暈をおぼえました。
同名海洋アクションコミックを、伊藤英明主演で映画化した劇場版第2弾。乗客640人を乗せた大型フェリー船の座礁事故が発生。潜水士・仙崎は救出活動に向かうが、そこで偶然乗り合わせていた恋人・環菜の姿を発見する…。 制作年 : 2006年
新年早々、おやじが嬉しそうに上映した映画。
素敵な話だ。
でもラブがメインなストーリーやったのが少し残念。
泣けるし幸せになれる一作品です。
この作品は映画館にも観に行って
めっちゃめちゃカンドーした。。
DVD観ても、やっぱり泣いちゃう。
加藤あいちゃんがかわいいねん!
今まで、そんなにかわいいと思ってなかってんけど
この作品の加藤あいちゃんはすごく好き★
前作を観ていないと意味がわからないシーン多数ありで、あまり視聴者に優しくない。
途中、「これって和製タイタニック?」と思いました。
それなりにドキドキするんですけど、イマイチ心に響かなかった。
それでも、プロポーズのシーンは、ぐっときた。
前作に引き続き、加藤あいがかわいい。
* 伊藤英明 加藤あい 佐藤隆太
*潜水士となって早2年。海上保安官である仙崎大輔は、機動救難隊員として海難救助の最前線で働いていた。恋人環菜と将来を意識しながら、遠距離恋愛を続行中。そんななか、鹿児島沖3キロで大型フェリー・くろーばー号の座礁事故が発生。4時間後、船は沈没する。最後の最後まであきらめずに立ち向かう大輔だったが、かつてない極限状態の前に限界があった。大輔の勇気と力と愛、皆の信じる思いも飲み込んで沈みゆく船。そして、大輔の声、彼の名を呼ぶ環菜や仲間の声は、爆発音にかき消される……
*映画館で見て号泣した作品!!命の大切さと仲間を信じる気持ちの大切さを教えてくれる映画w途中ところどころにちょっと笑える場所があってそこもおもしろかった(*´д`*)

解説:
2004年の映画版第1作、そして2005年のTVドラマ版に続く、「海猿」シリーズの第3弾にして最終章となる海洋サスペンス大作。
一人前の潜水士として成長した主人公・仙崎大輔が、沈没...





