ワイルド・レンジ 最後の銃撃 [DVD]

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監督 : ケビン・コスナー 
出演 : ケビン・コスナー  ロバート・デュバル  アネット・ベニング  マイケル・ガンボン 
制作 : クレイグ・ストーバー 
  • 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2006年10月27日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988142431226

ワイルド・レンジ 最後の銃撃 [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • 名作西部劇のいいとこ取りな感じ。王道西部劇?でもとっちらからず、よく纏まってて面白い。
    エンドロールの歌は西部劇らしくないな。

  • なんとなくこけた理由がわかる…話の設定を少し無理に格好つけさせようとしている。西武時代のガンマン?とまではいかないし、無理にラブストーリーに持ち込もうとして返し技をくらっているような気がするし…銃撃戦が雑すぎるよ~弾当たんないんだもんwww

    「ワイルドレンジ」
    http://www.youtube.com/watch?v=4werfN6fQ44

    これってコスナーが主演監督?でしたっけ?これなら同じ時代背景のダンスウィズウルブスの方が断然上のような気がします。同作品を見ていなければそれなりなのかもしれませんが、僕は比較的好きになった役者さんなので期待大だったのかもしれません。

    西部劇系としては低レベルかなぁ~

  • 久しぶりの西部劇だった。どこか”許されざる者”を彷彿とさせる…(悪の保安官や報復の末の銃撃戦)
    でも、その映像美、R・デュバルの渋さなど見所いっぱいだった。
    最後の銃撃戦でほんとに死んじゃうのかと思った。
    R・デュバルはもう年取ってるし。
    チャーリーが誤って割ってしまったティーセットを自分が死んだあとに銃と蔵を売ってスーに贈ってって雑貨屋に託してるし。
    最期に店で一番高いチョコレートと葉巻を吸ってるし。
    あーって。でも良かった。
    これは、ハッピー・エンドだった。バトンは息子となって。R・デュバルとケビン・コスナーと共同経営で酒場を生業としてあの町で生きていくのね。
    ケビン・コスナーとアネット・ベニング はめでたく夫婦になって、あと1000回キスするって。
    めでたし、めだてし。

    逃げる場所がない。 隠れる理由もない。
     
    OPen Rannge 2003年 139分 米 BSプレミアム
    監督 : ケビン・コスナー
    出演 : ケビン・コスナー ロバート・デュバル アネット・ベニング マイケル・ガンボン

  • [2003年アメリカ映画、TV録画鑑賞]

  • 惜しい…。展開もそこそこ良かっただけに、硬派な‘西部劇’で終えていれば尚良かった感じ。ケビンだとやっぱりこうなるか…的な、そんな感想である。

  • 大自然の良さ、驚異、
    そして分かりやすいストーリー。
    カッコイイ男。
    男映画。

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