13日の金曜日 特別版 [DVD]

  • 24人登録
  • 3.17評価
    • (1)
    • (4)
    • (10)
    • (3)
    • (0)
  • 9レビュー
監督 : ショーン・S・カニンガム 
出演 : ベッツィ・パルマー  エイドリアン・キング  ケビン・ベーコン 
制作 : ヴィクター・ミラー 
  • ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント (2006年11月3日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988135583161

13日の金曜日 特別版 [DVD]の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • あの時代だったら凄かったのかも知れない。
    今観ると、古さを感じることろが多々ある。
    殺人シーンでの特殊メイクは作り物だとすぐわかってしまうところがある。

    やっぱり洋ホラーは怖くないからあまり面白くない…。
    本場の人々は怖いんだろうか?
    きっと怖いんだろうな。じゃなきゃここまで人気ないか。

    自分にはあまり怖く感じなかったってのもあって星2つにしようかと思ったけど、最後が好きだったから星3つ。

  • リアルタイムで見たらこのサスペンスは恐るべきものだっただろうなあ。
    まさかの犯人。

  • なぜ全米で失神者が続出したのか!?

    若者たちにとって
    楽しい夏休みキャンプのはずだった・・・・・・

  • 「13日の金曜日」とか「ジェイソン」って言葉だけ知っててどんなストーリーなのかは知らなかった。ストーリーもしっかりしてて面白かった。ホラー慣れしていない僕にとっては怖かったです。特に顔を斧で殴られるシーンと終わりに近づいた当たりのシーン、それからジェイソン母の顔が吹っ飛ぶシーンが衝撃的だった。

    <あらすじ>
    1957年の13日の金曜日。ニュージャージー州ブレアーズタウンのクリスタルレイク付近のキャンプにて、一人の少年が溺れて消息不明になった。
    それから数年の間、クリスタルレイクのキャンプ場にて奇怪な事件が多発し、遂にはキャンプ指導員の男女二人が何者かに殺害された事件が発生。キャンプ場は閉鎖せざるを得なくなったのだった。
    さらに数年経った1980年。殺人事件の起こったクリスタルレイクのキャンプ場が再開され、数人の指導員候補生達がキャンプ場に訪れる。しかしそれは、新たなる惨劇の幕開けに過ぎなかった。

  • 不用意にいちゃつくカップルは必ず襲われるお約束。
    あと、みんな無用心に単独行動取り過ぎ。
    顔に斧が刺さるシーンと、車椅子で石段を落ちていくシーンは凄惨。
    ラストシーンは当時かなり衝撃的だったのではないかと。
    不朽のスプラッター・ホラーの名作。

  • ジェイソンはほとんど出て来なかった。斧が顔に突き刺さるシーンとジェイソン母の首が吹っ飛ぶところがGood!

  • べーこん!べーこん!

全9件中 1 - 9件を表示

外部サイトの商品情報・レビュー

ツイートする