ラスト サムライ [DVD]

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監督 : エドワード・ズウィック 
出演 : トム・クルーズ  渡辺謙  真田広之  小雪  ティモシー・スポール 
制作 : エドワード・ズウィック  マーシャル・ハースコビッツ  ジョン・ローガン 
  • ワーナー・ホーム・ビデオ (2006年12月8日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988135584335

ラスト サムライ [DVD]の感想・レビュー・書評

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    演じるオールグレン大尉と同様に、トム・クルーズ自身が日本の武士道に心酔していく姿が伝わってくるアクションロマン超大作。ハリウッドが撮った日本の歴史という点でも、画期的な一作である。明治維新直後の日本で、軍を近代化したい政府の要請を受け、南北戦争の英雄オールグレンが招かれる。ごう慢な態度で軍を教育する彼だったが、反政府の侍たちとの戦いに敗れ、囚われの身となった山里で武士道精神にめざめていく。

  • 武士の男気が凄く素敵でした。<br>
    最後まで貫き通した強さが凄く泣けました。<br>
    渡辺謙さん、とてもカッコ良かったです。<br>
    役者さん達の演技もとても良かった。
    <br><br>
    そんなには期待してなかったけど良かった。

  • 渡辺さんもカッコいかったけど、真田さんも相当カッコよかった!歴史に詳しくない私でしたが、時代背景がおかしかった気がしました。外国の監督さんが日本の武士道をベースに映画を撮るのって無茶がありすぎだと思います。だけど、役者さんたちは素敵でした。侍ってかっこいいなぁ。

  • ずーっとつまんないとかいろいろ聞いていて見るのをためらっていたんだけど、TVだしいいかなと思って見た!ら結構良かったかも。イメージと全然違って、日本の武士道、侍精神って感じ。トムクルーズもカッコイイしww
    明治維新直後の日本、侍精神を捨て近代化を進める政府と新たな市場を狙うアメリカ、トムクルーズ一派が道元こと侍の心をもつ渡辺謙を滅ぼそうとする。でもトムクルーズはその侍精神に魅かれ、最後は政府軍と共に戦い、最後の一人となる。道元の最後をトムクルーズが決めるあたりは?これぞ侍精神?って思っちゃったんだけど、結局政府軍もその道元の侍精神に感動し敵だったのに頭を下げたわけだから、きっと侍精神は受け継がれていくんだろうな。なんかアメリカとの合作だけあって、なかなかおもしろいなーっていう所(畳の使い方)もありで飽きずに見ることができて楽しかった。戦のシーンも良かったですww

  • 渡辺謙・真田広之
    日本の役者も捨てたもんじゃないなぁなんて私が言える立場ではないがそんなことを感じてしまった映画。

  • 男とは。考えますね。古い考えに固執するのが正しいとは思いませんが、この貫き通したプライドと強さ。涙なしには見れませんでした。

  • 侍、武士、日本。

    歴史の授業では習わなかった武士の生き残りをかけた話。

    仲間意識高まり、愛する気持ち高まり、

    守り抜く気持ち高まる。

    武士はかっこいぃ。

  • すごい。なんてかっこいいんだろう。今の男性にはないよね、あの強さは・・・涙と鼻水でgdgdだた

  • 「しゃ、しゃけ。。。」(酒)は、名言確定。これもフランスで買ってきた。フラ語、英語、日本語、一気にでてくるw

  • ここに出てきた出演者、特にトムクルーズと渡辺さん、真田さんがかっこよかった。
    武士道ってなんかかっこいい!!!

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