ファイナルファンタジーXII レヴァナント・ウイング

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  • スクウェア・エニックス (2007年4月26日発売)
  • Nintendo DS
  • Amazon.co.jp ・ゲーム
  • / ISBN・EAN: 4988601005098

ファイナルファンタジーXII レヴァナント・ウイングの感想・レビュー・書評

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  • 難はあるもののバトルが珍しい感じで中々楽しくてハマりました。ストーリーはちょっと低年齢向けのように感じた。パンネロがとにかく可愛くて良かった♪

  • とにかくストーリーがサクサク進む!
    2日とかからずストーリーエンドに辿り着いてしまって少し物足りなく感じました(∵)

    ストーリーもこれまでのFFシリーズナンバーの続きなのかな?
    本作を進めていく中で出会ったことのない人たちと既に知り合いだったり、シリーズ内での専門用語がいきなり出てきたりとプレイヤーが少し置いてけぼりを食らう感じ…。

    戦闘シーンは初めてみるかたち!
    プレイヤーが完全に『神の視点』的な扱いで、ドラクエのような主人公目線で戦闘が行われるゲームに慣れていると最初は戸惑うと思います。
    でも慣れてくるとこれはこれで楽しい(*´∀`)

    FFシリーズはストーリーを毎回楽しみにプレーしているのに、勝手がわからず不自由があってストーリーに入り込めなかった点で★★★!

  • 久々にFF関係で泣けた。
    ドットのキャラも可愛くストーリーもわかり易かった。
    戦闘も個人的に好きなSRPGなのでプレイしやすく
    前作で空気だった主人公とヒロインがやっと活躍してくれた事も感激。声も無いしヴァンとパンネロが好きになった。

  • FF好きとして、DSソフトが出たらとりあえずプレイしてみているが、これはイマイチ。なんとなくプレイしにくい。やっぱSRPGってとこに抵抗が。

  • かなりの勢いでやりこませて頂きました///
    FF12本編は完全放置なのに(笑)いやぁ…楽しかったです!
    あっという間に全キャラレベルMAX・全アイテム取得・合成関連も完璧です!
    唯一首を傾げたことといえば、FF12本編を未プレイなために、用語関連やキャラ繋がりが全く意味不明だったことですか(汗)
    こればかりはなんとも…。

  • この手のゲームは初めてなのでなんとも……。
    12のときの音楽が出てくるのがとても嬉しい!

  • グラフィックや音楽はさすがFFシリーズ、といった感じ。
    でもプレイ面は結局最後は団子になって一斉攻撃して終了、というワンパターンであまり好みじゃなかったなぁ。
    旅をしながらリュドの心を取り戻す、というストーリーはすごくよかったからこれは普通にRPGでやりたかったかも。
    いろいろおしいゲームだった。

  • 期待してなかったけど結構はまった。
    しかし、同じタイプの味方ばかりでキャラがかぶっていたのが残念。

  • 会話を楽しむタイプにとって、髄一のおすすめ。
    イベントひとつひとつ終了するたびに同じキャラでも会話が更新され、かなりの量の会話が楽しめます(ランダム性とかは別にないですが)。12で脇役だった、(というか知らない人すらいると思われる)フィロやカイツという子供がメインメンバーで仲間というよりも家族という印象を強く受けました。

  • タッチペンを使うのが面倒だったので、指を使いました。
    細かい動きはできませんでした。

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