鼠と竜のゲーム―人類補完機構1 (1982年) (ハヤカワ文庫―SF)

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制作 : 伊藤 典夫  浅倉 久志 
  • 早川書房 (1982年4月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (310ページ)

鼠と竜のゲーム―人類補完機構1 (1982年) (ハヤカワ文庫―SF)の感想・レビュー・書評

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  • 久しぶりに読み直しておもしろいと思ったのは、「スキャナーに生きがいはない」、「星の海に魂の帆をかけた女」、「ママ・ヒットンのかわゆいキットンたち」の3作。よく分からない話もある。昭和五十七年四月三十日発行、定価380円。収録作品:「序文」(ジョン・J・ピアス、浅倉久志訳)、「スキャナーに生きがいはない」(浅倉久志訳)、「星の海に魂の帆をかけた女」(伊藤典夫訳)、「鼠と竜のゲーム」(伊藤典夫訳)、「燃える脳」(浅倉久志訳)、「スズダル中佐の犯罪と栄光」(伊藤典夫訳)、「黄金の船が??おお!おお!おお!」(伊藤典夫訳)、「ママ・ヒットンのかわゆいキットンたち」(伊藤典夫訳)、「アルファ・ラルファ大通り」(浅倉久志訳)、「コードウェイナー・スミス入門」(伊藤典夫)

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