ぼくが猫語を話せるわけ (1978年)

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著者 : 庄司薫
  • 中央公論社 (1978年11月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (258ページ)

ぼくが猫語を話せるわけ (1978年)の感想・レビュー・書評

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    【内容紹介】
    自称イヌ派の庄司薫氏の同居猫タンクとの暮らしをモノクロの写真付で語ったほのぼのエッセイ。『ペットは甘やかす為に飼うのです』が名言。自分のペットへの接し方を改めて見直したくなる名著です。猫好き、ペット好きな方必読の著。

    【キーワード】
    単行本・エッセイ・猫

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