壊れものとしての人間―活字のむこうの暗闇 (1970年)

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著者 : 大江健三郎
  • 講談社 (1970年発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (220ページ)

壊れものとしての人間―活字のむこうの暗闇 (1970年)の感想・レビュー・書評

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  • 幼年期をすごした、四国の深い森の奥を出て作家になった著者は、読書をひとつの手がかりとして、自分の内部の暗闇を凝視する。長編評論。

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大江健三郎の作品

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