古都 (1962年)

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著者 : 川端康成
  • 新潮社 (1962年発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (243ページ)

古都 (1962年)の感想・レビュー・書評

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  • fb友の紹介 未だ読んでいない。

  • 旅から帰ってきた。
    本棚から取り出してこれを読んでいる。
    また京都に行きたくなりそうです。
    祇園祭、見てみたいです。

  • 言わずと知れた日本初のノーベル文学賞受賞者による名作。日本語の美しさ、日本特有の文化、古都京都の情緒…翻訳されてしまっては伝わらない美しさがあります。“日本語で読めて当たり前”ではなく、この本を原作で読めることの喜びを噛み締めながら、川端康成の世界に浸ってみてください。
    (建築学専攻 D3)

  • 川端康成の作品の中でも有名な『古都』。
    作品には京都の行事が沢山描かれていて、
    まるで京都を旅している様な感じを味わうことが出来ます。
    古都の深い面影、移ろう式の景物の中に
    由緒ある史蹟のかずかずを織り込んでいます!!
    秋の夜長に是非、読んでみてください!!
    (P.N :みかん 人間文化研究科 前期博士課程)

    ↓貸出状況確認はこちら↓
    http://yamato.lib.nara-wu.ac.jp/webopac/ctlsrh.do?bibid=BB00170785&maxcnt=1000&listcnt=50

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川端康成の作品

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