工場萌えな日々 [DVD]

  • 29人登録
  • 3.53評価
    • (3)
    • (5)
    • (10)
    • (1)
    • (0)
  • 8レビュー
監督 : 管理人:石井哲(wami) 
  • エースデュースエンタテインメント (2006年12月22日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4562102157120

工場萌えな日々 [DVD]の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 紗倉まなから連想して見てみた。
    見たことある工場もちらほらでまぁまぁ楽しかった。
    でも、やっぱり工場は直に見るものだなぁ、とも。

  • ウィッシュリスト

  • 工場好きにはたまりません!
    あー・・・久々に「夜の工場見学ツアー」(ただのドライブなんだけどね)に行きたい。

  • 萌えた・・・ 。
    と言うより、工場にも"美”は存在しました。

  • クリスマスプレゼントとして購入。
    しかし届いたのは年明けてから。

  • やばいね、このDVD。

    予約注文して買ってしまうかも。。

    悪い景観、景観を壊していると言われがちな
    「首都高」「工場」「煙突」「ガスタンク」「給水塔」
    「線路」「電波塔」「高圧電線」「廃虚」エトセトラエトセトラ・・。

    それって何が悪い?
    ステキじゃん!!
    あの、町や待ちや住宅地との唐突なミスマッチ感。
    他にはないよ、すごく絵になってるよ、不思議な魅力あるよ。

    そう思ってる僕にうってつけなような。

    買うまでしちゃってイイのかどうか。
    いろいろ悩ましいけど、きっと買ってしまうのだろうな。。。

    工場には、川鉄とか京浜コンビナートやらなにやら。
    千葉の東京湾沿いで育った者には、
    いつも夜でも真っ赤に染まってる工場のあたりの空とか、
    夜のブレードランナーのワンシーンのような感じとか、
    煙突やプラントの壁をはうように何重にもはり巡らされたパイプとか、
    たまに地面に落ちてるナットやボルトとか。

    そういうのに思い入れってあるんじゃないかなあ。
    ないかなあ。
    んー、よくわからないや。

    とにかく琴線に触れまくリなので、忘れないようにメモメモ。

全8件中 1 - 8件を表示

外部サイトの商品情報・レビュー

ツイートする