ジェーン・バーキン in シンデレラ [DVD]

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監督 : ビーバン・キドロン 
制作 : ジェーン・バーキン  キャスリーン・ターナー  カトリン・カートリッジ  デヴィッド・ワーナー  マルセラ・プランケット  サイモン・ジョンソン  アレクセイ・ロジオーノフ  ニック・ディア 
  • トランスフォーマー (2006年12月22日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4522178005107

ジェーン・バーキン in シンデレラ [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • 話や画はおもしろかったし綺麗だった
    舞踏会のシーンのロックの感じも良い
    ちょっと後半、靴を合わせたりする場面、特にマブが王子を城に向かわせる場面は雑な印象

  • ちょっと時代設定が変わったシンデレラ。
    「美女と野獣」や「リア王」の要素がちょっと入ってます。
    魔法使いではなく、昔愛した男とハッピーエンドになれなかった人魚のマブがシンデレラに魔法をかけるという設定が好き。
    バラの花が落ちて靴になるシーンとか、綺麗なシーンはたくさんあるけど、王子の歌は正直いらない。あのへたくそな歌で評価が下がった。王子がバイクに乗って迎えに来るのもちょっと微妙。

  • DV0//10205/
    2121020501

  • 雰囲気はすごく好きな感じでした!
    お父様がすごーくばかで義母に騙されているのにも関わらず娘に辛くあたるとこが義母にいじめられるよりむかついた!もー!お父様の馬鹿!
    お話自体はするーっと流れる感じで見ててしつこさはない。
    比べるのはお門違いだけれどやっぱりディズニー程の夢見る感じとは全然違いますね。

  • ジェーン・バーキンinシンデレラ!というわけで観てみたけれど、全て中途半端で微妙。脚色されたシンデレラには変わりないけど、するならしっかりしてほしかった。舞踏会で王子がロックを歌い出すのは笑えたけど、男がみんなダメンズで妙な疲労感。冒頭のイジメシーンが腹正しくてたまらないのは幼少の頃から変わらない、という発見を出来たことは収穫。それに付随して、かぐや姫/人魚姫/いばら姫(眠れる森の美女)/白雪姫/シンデレラ/親指姫などなど、いろんなタイプのお姫様が出てくる童話があるけど、どれを好むかで思考・性格が量れる気がする…と気付きの糸口。もちろん、一概にはいえないけど。考察すればちょっとした文章が書けそうなので試してみよう。

  •  現代的で、おしゃれでポップでかわいい感じ。


     まぁ、ご都合主義が否めませんが、それさえ楽しんでしまいましょう、といった感じ。

  • 「お馴染みシンデレラにロックテイストちょいと加え~♪」

  • みんな知っているシンデレラの物語。
    でもペロー版じゃなくてバジーレ+グリム版の様で、魔法使いもかぼちゃの馬車もガラスの靴も出てきません。

    幻想的な雰囲気と現代っぽい小物がごちゃごちゃしていて、ところどころチープなところもあるけれど、初めはまっとうなシンデレラの話なのかな……と思っていたら、舞踏会で王子がロックコンサートを開催しはじめたので思わず笑ってしまった。
    ダンスの後、王子とセゾーラが二人で話している場面の、くるくる回っているセゾーラがかわいい。
    お父様も王子もだめんずすぎるよ!

    つまり、全部マブのおかげだったよね。
    ということで一回観れば十分かなという感じ。
    二人の義姉は下品だけれどばかっぽくて憎めないキャラクターでした。嫌いじゃないわー。

  • シンデレラ可愛い

  • 1月14日

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