幸せのポートレート [DVD]

  • 158人登録
  • 2.98評価
    • (5)
    • (17)
    • (64)
    • (19)
    • (5)
  • 38レビュー
監督 : トーマス・ベズーチャ 
出演 : サラ・ジェシカ・パーカー  ダイアン・キートン  クレア・デインズ 
  • 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2007年1月26日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988142223289

幸せのポートレート [DVD]の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • なぜ!!!なぜ!!なぜ!!な終わり方でした。
    弟クンがERのカーターを太らせた感じで面白かった。あと、子供がいる妹はグレイズアナトミーでレベッカやってた人でした。ワオ。あと、冷たい妹もかわいかったなぁ。

    そもそも、感じが悪い家族達となんとか頑張った気はしてますが、妹ちゃんもタイヘンそうだったし、うーん、まぁこんなもんでしょうか。
    否定的で申し訳ないですが、好みということで。はい。

    あ、サラ・ジェシカ・パーカーはステキでした!

  • クリスマス・イブに、長男がものすごく変わった恋人を連れて実家に帰ってくる。しかし、家族もものすごく変わっていた。
    設定はおもしろいし、盛り込まれたテーマも深い物なのに、途中で必要以上にバタバタして、最後はあり得ない所に落ち着いてしまって...もったいない!
    どうしてこういう展開にしたのか、疑問の残る映画でした。

  • その結婚、あなたを輝かせてくれますか?



    THE FAMILY STONE

  • HUMICでの請求記号「DVD07/0837/著作権済/(104分)」

  • 彼の家族に会うのは緊張するよなあ。冒頭は、わたしもいつかの年末のことを思い出しながら観ました(苦笑)努力すればするほど空回り。妹による最初の評価が周りにも伝染していればもう、何をやっても空回り(笑)食卓での一悶着の後、母が息子に言う台詞や、行き詰ったサラジェシカが車で泣いてる場面は演技が好きで笑いつつも、可哀想に思ったり。終盤の急なドタバタも、急だったけど好き。「ラブアクチュアリー」の様なハッピーな偶像劇を観るのも良いけれど、何となく寂しさを含む温かいこの作品もクリスマスに観たくなる映画の一つになりました 。

  • 心が温かくなったよ

  • オープニングが、アンティークなクリスマスカード仕立てになっているのか、すごく可愛い!!
    クリスマス休暇に、長男がお嫁さん候補を連れてきて、その彼女が家族の間で浮きまくることから起きる群像劇。
    お母さんは実は不治の病で…という設定ながら、湿っぽさはゼロなのは、現実感のないストーリーだからだろう。
    ネダバレだから書かないが、ラストにおける展開には、ちょっとあきれてしまい、評価は3にとどまった。
    サラ・ジェシカ・パーカーが、すっとんきょうで、実はシャイな女性をうまく演じている。
    いつもながらお洒落~。

  • ドタバタしだしたと思ったら、一気に冷めたり…何だかせわしないお話でした

  • 家族のどたばたクリスマス映画。ただそれだけ。

  • クリスマスに彼氏と彼の実家へ行く話。

    完全主義者のキャリアウーマンの女性が…と、諸氏のレビューにあるけれど、見た目はそれらしいが、彼女の話し方が、ストーン家や妹のそれに比べヤンキーの様に聞こえるのは私だけだろうか?
    別に英語が出来る訳ではないのだが…

    奔放でユニークなストーン家の面々をおおらかさとユーモアで守ってきた父母
    …ユニーク過ぎるだろうよ
    あの家庭で仲良さでゲイだの、麻薬だのでるか?
    せいぜいタバコか、派手な職業に付くくらいだろう
    人種問題やマイノリティ(っていうのか?)に関して触れたかったんだろうけど、そこが説教臭くて残念。

    彼女はキャリアウーマンにしては余計な一言で場を壊して頭悪いし。
    彼氏にしても、婚約するつもりで家族に紹介するのなら(クリスマスに呼ぶのならステディだろうし)家族間のNGワードや暗黙のルールは前もって彼女に教えておくべきだろう。

    彼女の妹が登場して展開は変わり、コメディらしくなり、ひねったハッピーエンドになる様だけど…

    インテリア等、家の雰囲気は好きかなあ。

    なーんかちょっと残念かなあ。

全38件中 1 - 10件を表示

外部サイトの商品情報・レビュー

幸せのポートレート [DVD]を本棚に「観終わった」で登録しているひと

ツイートする