UDON スタンダード・エディション [DVD]

  • 654人登録
  • 3.13評価
    • (24)
    • (96)
    • (219)
    • (55)
    • (18)
  • 153レビュー
監督 : 本広克行 
出演 : ユースケ・サンタマリア  小西真奈美  トータス松本  升毅  片桐仁 
  • ポニーキャニオン (2007年3月7日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988632501675

UDON スタンダード・エディション [DVD]の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 請求記号:11D008 (館内視聴のみ)

  • 食べたくなったってことは良い映画なんだろう

  • 香川県行きて〜!ってなる。

  • 故郷、家族、幼なじみ、稼業、夢…そんなものがうどん中心に絡み合った作品。何もコメディアンでなくても、出汁で煮込んだようなしかめ面でも毎日多くの人を笑わせられる、というところに感動した。フジテレビの、ブームを作り出すマスコミの無責任さを自虐的に描いているところが良い。

  • 人には、器用な人もいれば、不器用な人もいますが、社会にはそれぞれ居場所があるのだと思いました。

    不器用な人は妥協しないというセリフに納得し、一つのものを作り続けるのは不器用な人の方が合っているのだと思いました。

    一方、器用な人は、妥協をすることで、どんどん先に進むことができて、それはそれで新たな開拓をしていくことが合っているのだと思いました。

    本当に美味しいうどんが食べたくなりました。

  •  おもしろかったといえばおもしろかったんだけど、何か展開が早すぎて、バタバタしててわけ分かんなかった。
     展開も読めるし。

  • 香川県観光協会の手先のようなムービー。まんまとうどんが食べたくなる。看板もないほったて小屋のようなうどん屋さんで、おばあちゃんが裏の畑から葱を抜いてくる…。そうだ、香川へ行こう。

  • うどんは、美味い。
    以上。

  • 「踊る大捜査線」シリーズの亀山千広プロデューサーと本広克行監督が、“讃岐うどん”をめぐって繰り広げられる様々な人生模様を描いたハートフル・ムービー。主演は「交渉人 真下正義」のユースケ・サンタマリア。
     讃岐うどんの本場、香川県でうどん職人の息子として生まれた松井香助は、ビッグになると言って家を飛び出しニューヨークへと渡った。しかし、夢半ばで挫折し、借金を背負って帰郷することに。そして、親友の紹介で地元のタウン誌で働き始めた香助。そこで彼は、編集部員の宮川恭子と2人でうどんをテーマにしたコラムを開始する。すると、これが大反響を呼び、ついには日本中を巻き込む一大うどんブームへと発展していくのだが…。

  • 2時間に渡る香川県のプロモーションビデオ

    実際にうどん屋を巡ってから観たら3倍くらいの面白さになる

全153件中 1 - 10件を表示

UDON スタンダード・エディション [DVD]に関連する談話室の質問

外部サイトの商品情報・レビュー

UDON スタンダード・エディション [DVD]を本棚に「観たい」で登録しているひと

UDON スタンダード・エディション [DVD]を本棚に「観終わった」で登録しているひと

ツイートする