ジョルジュ・バタイユ ママン [DVD]

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監督 : クリストフ・オノレ 
出演 : イザベル・ユペール  ルイ・ガレル 
  • アットエンタテインメント (2007年3月2日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4529264121505

ジョルジュ・バタイユ ママン [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • イケメンが自慰したり、セックスしたりするだけで場面ごとの繋がりが悪くよく分からんかった。元々意味があるかは疑わしいが。

    イザベルユペールはやはり綺麗で、理想のママンだと思いました。
    他の女の人もとても美人で良いソフトコアポルノではないでしょうか。

    それ以上の芸術性とかはちょっと分かりません。

  • よく分からなかった…苦笑

    バーバーのアニュス・デイが挿入されてた。

  • 私は、最後のシーン、とても好きです。

  • 原作は、思想家であり無神論者でもある
    ジョルジュ・バタイユであるとの事で興味を持ったこの作品。

    映画化しない方がいい作品。
    あぁ〜後味悪いって言うか。

    まぁラストのママンの前でやった息子の行動と言動は嫌いじゃないが。

    「私を愛するなら私のふしだらまで愛しなさい」か…。

  • いやーーーん!!!終り方が・・・これは逆にGarrelの役に大丈夫か・・・!?と問いただしてしまうくらい、とにかく、いろんな意味で愛がふみにじられてるというか、全く予想だにしない母子の愛の形というか。こいつら狂ってる・・・と観られてもおかしくないかな。
    お母さん、ワイルドすぎるよ!ジャングルであんなことしなくても。

  • なんというか、内容、ネタがグロイというか。
     愛の形はそれぞれだけど、歪んだ愛、とでもいうのでしょうか。
     ある意味衝撃的でした。

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