どろろ(通常版) [DVD]

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監督 : 塩田明彦 
出演 : 柴咲コウ  瑛太  麻生久美子  中村嘉葎雄  原田美枝子 
  • ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2007年7月13日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4582131186748

どろろ(通常版) [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • 原作のマンガは1巻しか読んだことがなかったのですが、よかった♪

    妻夫木かっこいい

    柴咲コウかわゆし

    内容もしっかりあり、とても良かったですな~

  • 〜2015

  • 原作ファンとして行って来ました実写版…at初日(※2007/01/27のブログ)

    アニメ版は名作の誉れ高かったが…。

    【原作を読んでもらいたいが故の超簡単あらすじ】
    世界征服をもくろみ48体の妖怪に実の子の体を売り渡した中井貴一。その子・百鬼丸は捨てられたがエレキテルの力で全身武器状態で体を取り戻す旅に出る。妖怪を倒すと体の一部がSFXで戻る(内臓など)。柴咲は百鬼丸の刀(右手)を狙って付きまとうのだった。

    【以下超簡単ネタばれあらすじ】
    土屋アンナ妖怪・恐竜妖怪・天狗妖怪を倒し順調に体が戻る百鬼丸。叫んでばかりの柴咲。貴一が父と知った百鬼丸は実の母弟と出会って悩み何だかんだで貴一が妖怪変化したり改心したりするがぶっ殺す。最後は女として意識した柴咲にティンコを蹴られて残る妖怪後24体。

    まあ蹴られて痛かったってことは該当部位が戻ってたってことで。

    意外かもしれませんが柴咲コウの演技は良かったです。『どろろ』という名前に関するエピソードも原作とは異なりますがなかなか良かった。

    ※2006年3月-2011年1月までやってたブログより転載

  • 四肢が無く生まれた赤ん坊が、妖怪を倒すごとに一つずつ取り戻していく。妖怪との対決シーンはおちゃらけだが
    柴咲コウの 男気が可愛い。最後は自分の親と対決する事に。

  • 48体の魔物によって産まれながらにその身体を奪われた百鬼丸と戦乱の世に両親を殺されたどろろが共に旅をするなかで互いに成長し、やがて二人の運命は交錯する。
    どろろ役の柴咲コウさん観たさで鑑賞。主演の2人を始め、チョイ役まで超豪華なゲスト陣に彩られており、制作費20億は伊達じゃないという感じ。内容は原作の哲学的な面は薄く、アクション推し。演技は素晴らしいのだけど何となくどろろの配役は柴咲コウさんじゃ無いような気がした。それは今の高級路線を知っているからか?

  • 妻夫木聡は、この映画とドラマ「オレンジデイズ」が良いのだが、妻夫木さんはその他の映画は見る気がしないのはなぜだろう。
    この頃の柴咲コウはチャーミング。

  • 04-oct 2014 鑑賞

    原作をちょこっと読んだ事あったので、その印象で映画も鑑賞。原作がかなり深い話なので、映画化されるのはどんな感じなのかなー、と、思ってはいたんだけれども、うーん。難しいもんですね。

    CGも頑張って駆使されていて、お金使って、作成しているなー、という印象ではあるけど、なんか全体的に薄い作品になってしまっている印象。柴咲コウの演技もなんだか、空回りしている感じだった。
    48体の最後が父上との勝負なのかと思ったけど、まだ、半分だったとこは、「え?そうきたか?」という感じ。第二作に繋げたかったのかな、とも思ってしまった。

  • いまハーゲンダッツなどで高級路線の柴咲コウ。
    こんな役を観れるのは、かなりレアなんじゃないか。非常に面白くなかった。
    百鬼丸に普通の人間の心が通いすぎだ。

  • コウちゃんの役はワンパクで可愛かった!

    ストーリーもなかなか面白かった!

  • なんで映画化したんだろう・・

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