映像のための音楽~平沢進サウンドトラックの世界

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アーティスト : 平沢進 
制作 : 平沢進  平沢進 
  • テスラカイト (2007年6月6日発売)
  • Amazon.co.jp ・音楽
  • / ISBN・EAN: 4948722319559

映像のための音楽~平沢進サウンドトラックの世界の感想・レビュー・書評

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  • ひたすらリピート。もう中毒です。脳味噌溶けそう。(*´д`*)

  • 聞けば聞くほどはまってく。
    好きな人はすごく好きだと思う。

  • 01 デトネイター・オーガン
    02 カムイ・ミンタラ
    03 ロタティオン (LOTUS-2)
    04 NATION-F
    05 INDRA
    06 夢の島思念公園
    07 Sign
    08 白虎野の娘

  • 1. デトネイター・オーガン
    2. カムイ・ミンタラ
    3. ロタティオン(LOTUS-2)
    4. NATION-F
    5. INDRA
    6. 夢の島思念公園
    7. Sign
    8. 白虎野の娘

  • こ、これは…

    全ての人類の心に普遍的に語りかける音楽に、ついにであった…


    から是非きいてみてよ!

    「気持ち悪くない…?」


    えっ!?
    そうか、それならばいい、
    一人でこっそり楽しませてもらうよ。

    でも本当は誰かと共感したいからレビューを書くよ。

  •  最初に平沢氏の曲を聴いたのは、千年女優の主題歌「ロタティオン(LOTUS-2)」でした。
     その時は「ああ、良い曲だ」としか思っていなかったのですが、妄想代理人の主題歌「夢の島思念公園」を聴いた時、あまりの衝撃に目の前が真っ白になりました。
     テクノでありながら格式高いクラシックのようでもあり、ギリシャ神話のような整然とした幻想を抱かせる一方で、アジア神話的な混沌とした幻想も抱かせるという、混沌と秩序が入り乱れたような、一つのジャンルの枠には全く収まらない、いや、「平沢進」そのものが一つのジャンルであり、レーベルであるという確信を抱いてしまったほどの衝撃でした。
     あれから少しずつ平沢氏のアルバムを増やしているのですが、彼の曲を聴くたびに麻薬を使用したような(実際に使用した経験はないのですが)トリップ感に襲われます。

     このアルバムは、そんな平沢進の世界への入門書的アルバムです。
     聴けば必ず、貴方の音楽に対する常識は粉々になるでしょう。

  • いろいろなサントラから曲を持ってきた美味しいとこ取りみたいなアルバム。
    なんとなく、まとまりが悪い気がするので、通して聞くには向かないと思う。

  • やっぱり好き。

  • かなり聞きやすいアルバム。しかし適度な電波。

  • パラレル。

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