マクロス7 リマスターボックス 1 [DVD]

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監督 : アミノテツロー 
出演 : アミノテツロー  林延年(現:神奈延年)  桜井智  菅原正志  高乃麗 
  • バンダイビジュアル (2007年9月25日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4934569630490

マクロス7 リマスターボックス 1 [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • OA:1994
    制作:葦プロダクション
    原作:河森正治()
    監督:アミノテツロー
    キャラデザ:美樹本晴彦
    メカデザ:河森正治
    音楽:
    備考:
    主人公:熱気バサラ(cv神奈延年)
    準主役:(cv)
    フィルパーソン:(cv)
    その他:(cv)
    OP:SEVENTH MOON
    歌:FIRE BOMBER/作詞:K.INOJO/作曲・編曲:川内淳貴
    ED:突撃ラブハート
    歌:熱気バサラ(福山芳樹)/作詞:K.INOJO/作曲・編曲:川内淳貴

  • 序盤はあまり乗り気ではなかったのですが(男が「オレの歌を聴け」とか言っても可愛くないし、萌えません)、ガムリンとミレーヌがデートし始めたあたりから面白くなりました。

  • キャラクターがいちいちかっこいい!
    最後は感動して涙でそうになりました(笑)
    ちなみにわたしはガムリン×ミレーヌ派です、

  • リアルタイムでちょくちょく観ていた作品だけど、大人になって改めて見返してみた。

    ガンダムにおけるGガンダムみたいな物かと思ったが、、全体的にはそこまで壊れた感じになってるとは思わなかった。
    戦わずに歌だけで敵を追い払おうとしたり、主人公のキャラは確かに異端で個性的。

    3分の2はサザエさん方式のストーリーには関係のない話で、まぁその辺りも、他のマクロスとは違うと言えるかもしれない。

    しかし何より気になったのは花束を持った少女。序盤から出てきて、後半、主人公とヒロインの三角関係になったり、終盤に重大な役目を担うのかと思いきや、全くそんな展開は無い。最後の最後にようやく花束を渡して終わりである。萌えとかそう言うのが好き方々にはその、いじらしさで人気が出たようだが、何かあるだろうと期待して観ていた俺には「おい何やねんそれ」って感じである。さんざん引っ張っておいてそれだけかよって。だって、ヒロインより美形なのに。

    どうやら、制作者が少し期待と外す展開が好きな様であり、意図的にそう言う演出をした物と思われる。

    作中で、とある嫌な上官がいるのだが、そう言うキャラは大概、さんざん嫌なヤツにしておいて、最後にちょっと「実はイイヤツなんじゃねえかな」って言う演出をいれてスッキリさせるものだが、その上官も最後まで嫌なヤツのままだった。

    それも演出。普通にお決まりの展開じゃつまらない~と言われればそうかも知れんが、どうもスッキリしない。やはり個人的にはカタルシスが無いと納得出来ん。

    まぁ、前提的な感想としては、少し対象年齢的には下の子供達向けだと言う感想を持った。

  • SFとしてはキワものだけど、なんだかんだと文句を言いながらも楽しめますね。
    良い曲有るし、ミレーヌ可愛いし。

  • 俺の歌を聴けェエエエエエエエエエエエエエエエ!!!!

  • 皆で一緒に「ボンバー!!」
    バサラの熱唱「オレの歌を聴けぇ〜!!」
    レイ・・・アンタ出来た人間や・・

  • 作中歌が好きでした。また見たいなぁ

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