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初雪の恋 ~ヴァージン・スノー~ [DVD] についての感想・レビュー・書評


初雪の恋 ~ヴァージン・スノー~ [DVD]
215人が登録 ★3.16

監督: ハン・サンヒ 
出演: 宮崎あおい  イ・ジュンギ  塩谷瞬  森田彩華  柳生みゆ 
映画 / 角川エンタテインメント / 2007年11月22日発売
ISBN/EAN: 4988111284730
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評価平均: 3.16
登録数: 215
レビュー数: 38
価格: ¥ 3,450 (参考価格:¥ 4,935)

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みんなの感想・レビュー・書評

空知ノチウさんのレビュー 2 観終わった

思ったよりまともだった

あまりにもありえない韓国人のファンキーすぎるキャラにドン引き。
でもストーリーはちゃんと作ってて割と良かったです。
最後はまあそうなるんだろうなって感じですが。

ラブストーリーってだいたいストーリーが似たり寄ったりになるので、DVの家族崩壊のとことかをもっと絡めたりして差別化してほしかったな。

見る前は、うわー韓国人との恋愛かーと思って見るのだるかったんですが(別に韓国嫌いな訳じゃありません)、見終わったあとは主演の俳優さんも親近感湧いたし、あと味はすっきりです。

宮崎あおいの恋愛映画の中では面白いほうかも。
ただ君を愛してるは別格だとして。

宮崎あおいの巫女服見たい方へ、綺麗に終わる恋愛映画が見たい方へ。

まささんのレビュー 3 観終わった

ネタバレ 京都好きにはいいね。ただ宮崎あおいがかわいすぎる。

トルノスさんのレビュー

ラストシーンでミンと宮崎あおい演じる七重が並んで歩いたのは、ソウルでも有名な観光地徳寿宮の横にある石垣道(トルダムギル)。ソウルでも屈指の紅葉スポットで、晩秋には黄色と赤に染まります。ナンタ劇場や貞洞劇場へ向かう散歩道にもなっています。地元では「カップルで歩くと別れる」という言い伝えのある場所ですが、行ってみるとかカップルの多い場所です。七重が訪れた市立美術館は徳寿宮の石造殿西館。実際の市立美術館は別の建物なので、間違えないように。

yakisoba43さんのレビュー 4 観終わった

ありふれた恋愛ストーリーだったが、宮崎あおいの可愛らしさにキュンとしてしまう内容だった。

and-beさんのレビュー 観終わった

<日本語字幕無し>

tabidokushoさんのレビュー

宮崎などを舞台とした作品です。

ayuさんのレビュー 3 観終わった

京都を舞台に、国籍を越えた純愛を描いた作品。
宮崎あおいの魅力は言わずもがな、京都という場所を舞台に選んだのは正解。(所々、距離的に無理でしょ、という突っ込みはあったものの(笑))
ストーリー的には特に印象に残るわけではなかったものの、ひとつひとつのシーンは綺麗で好き。

kimakoさんのレビュー 5 観終わった

韓国一「美しい男」イ・ジュンギ、新世代の国民的女優・宮﨑あおい。トップスターが競演する切なく一途なラブストーリー『初雪の恋 ヴァージン・スノー』

2人が本当に可愛く、そして純粋。

ryodesgarconsさんのレビュー 4 観終わった

ネタバレ <初雪の日に一緒に歩くと、そのカップルはずっと幸せになれる> 大学教授で陶芸家の父親に同行して、日本に転校することになったミン(イ・ジュンギ)。自転車に乗って京都の街を走り回った春の日、ミンは神社で... 続きを読む »

hanaさんのレビュー 3

初々しい。

masayaさんのレビュー 4

気持ちを真っすぐ伝える大切なさ。
相手を想うからこその別れ。
歳月を経てから伝わる想い。

宮崎あおいの京都弁最高です。

senhi3さんのレビュー 2 観終わった

うーん、あおいちゃん出てなかったらみてないな。

g_tomoさんのレビュー 5 観終わった

京都とソウルを舞台に、宮崎おあいとイ・ジュンギ演じる2人のラブストーリー。
この映画の宮崎あおい、ホントに可愛くて綺麗です。
京都弁が似合うのです。
イ・ジュンギはカッコよくて爽やか{。
ストーリーとしてはすごくシンプルだし、音楽は抑え気味。
セリフもそんなに多くないと思うんだけど。
映像の綺麗さと宮崎あおいとイ・ジュンギの表情が心を打ちます。
京都の観光名所がいっぱい出てきて、それも見どころでしょうか?
今回も泣けました。

オテモトさんのレビュー 1 観終わった

おもろなかったー!
ロケ地の選び方がいかにもで、京都を知る者としてはげんなり。
イ・ジュンギの美しさも出てないし、
宮崎あおいも役がおしとやか過ぎてイラっとした。

つしなさんのレビュー 4 観終わった

正直イ・ジュンギはあまり好きではない・・けど宮崎あおいかわいかったです。
ストーリーは純愛ものです。

daityさんのレビュー 2

あらすじ:
「初雪の日にデートした恋人たちは幸せになる」
--そんなソウルの恋人たちの間で信じられている言い伝えから生まれた、一途な恋の物語。
陶芸家の父親に同行して、京都に転校してきた韓国の高校生ミン(イ・ジュンギ)は、七重(宮崎あおい)と
出逢ってひと目ぼれする。日本と韓国の文化の差を乗り越えて、七重は少しずつミンに心を開いていき、
やがて2人は初雪の日にソウルの石垣道を一緒に歩くことを誓うようになる。だが、七重の家庭には
事情があり、七重はミンに心を残しながらも、祇園祭の宵山の夜を境に、突然、ミンの前から姿を消してしまう。

かんそう:
期待していたのとちょっと違ったかな。
原作も読みたい!!って気分にはなれなかったです。

とりあえずすれ違いは悲しいよね。って感じですかね。

akikoさんのレビュー 3

高校生の恋愛ってこんなにうまくいくのか?おまけに、とっても落ち着いている二人。
シーンが京都だからなのか、言葉が通じない二人だからなのか・・・
韓国映画だからきっと辛いendをむかえるのかと思ったが、ハッピーエンドに。
ホッとしながら見れたけど、現実的ではないなと。
でも、知らない間に泣いてたので、感動はしていたみたいです。

長月浪漫さんのレビュー 3

椿の花言葉は『ひたむきな愛』。
心がエンジンになり体を突き動かすような、そんな情熱を私も持ちたい。

Neneさんのレビュー

途中下車

obabazu-movieさんのレビュー 3

2007年鑑賞
縁あってこの映画にはちょいと思い入れがありまして、画面に映るあんな景色やそんなシーンを「ふーーんふーーん」とうなずきながら見入りました。
たまたま数年前にHさんと一緒に旅した京都のあちこちが出てきて、思い出がちらちらしました。

イ・ジュンギが韓国から留学してきた高校生役、はじけた感じが「くどい」のと「かわいい」のギリギリの線でした。だって26歳だもん>ジュンギ
逆に宮崎あおいちゃんは高校生はぴったりだったけど、数年後の役はちょっと背伸びしすぎかな。

と、「たかが高校生の純愛ものでしょ」となめてかかってたら、後半涙してしまいました。「あら、わしも結構純情やん」とわけのわからん感動を覚えました。

ricoさんのレビュー 4

ベタなラブストーリーだけど泣けた。待ち続けていることができたのは、お互いを本当に思い合っていたから。主役二人の演技も良かったです。

naheさんのレビュー 3

宮崎あおいに京都弁を装備させることに成功した意欲的実験作品。

逢いたい。逢えない。逢いたい。

しらたまさんのレビュー 3

2008年

レンタル


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