ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 特別版(3枚組)

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監督 : デイビッド・イェーツ 
出演 : ダニエル・ラドクリフ 
  • ワーナー・ホーム・ビデオ (2007年11月21日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988135704856

ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 特別版(3枚組)の感想・レビュー・書評

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  • 次々に不幸がハリーたちを襲う。
    対ヴォルデモート組織「不死鳥の騎士団」がいよいよ活動を開始する。動的な始まりで幕を上げる今回だが、話はずっと暗い。あたらしい登場人物の”不思議ちゃん”ことルーナ・ラブグッドがかわいい。
    ハリーご執心のチョウ・チャンがあまりかわいくなく、前作で死亡したセドリックと良い仲だったくせに乗り換えが早くてあまり好きではなかった。別れてくれて嬉しい。
    ヴォルデモートの復活を頑なに否定する魔法省がハリーの敵にまわって、学校でも様々なことが制限させられてしまう。
    今回の一番の悲劇は、魔法省の建物の中でシリウスがベラトリックスに殺されてしまうところ。これが話の終盤で、前作の炎のゴブレットのデジャヴが襲う。
    怒りに我を失ったハリーは、後を追ってきたダンブルドアに救われるが、ベラトリックスにもヴォルデモートにも逃げられて、悲嘆の涙を流す。

  • これも、持ってるのたぶんこれかなと…もう~ショックな1本。いまだに、認めたくない~。しょうがないけど…覚悟して見に行ったなあ懐かし…でもね、救いもある。ルーナかわいい~だいすき。声もかわいいよね。吹替えのは見たことないからわからないけど。そっちもかわいいといいな。

  • 割と好きですこれ。仲間っていいね☆
    ダンブルドアはいつも最後に種明かしするけど…遅いんだよー!

  • 本編も付録も、いずれもトンクスのがんばりが頼もしい。
    第5作で、子役の年齢が、実年齢とかけ離れていくので、心配している人もいるかもしれないが、作品中の3人の精神的な成長が激しいので違和感がない。
    新登場のアンブリッジの衣装と演じ方が特徴的で、作品全体を引き締めている。
    アンブリッジのような先生は、どこにでもいるのではないでしょうか。
    生徒の成長ではなく、自分の支配欲の方が勝っている状態を表しているのかもしれません。
    スネイプのように謎の先生も、ときどき見かけます。
    ハグリッドのような、生徒と同じ目線の先生もいます。
    ダンブルドアやマクゴナガルのような、偉そうなんだけど、面白い先生もいるかもしれません。
    もし、そういう特徴的な先生がいない学校に行っていれば、ホグワーツへの転校届けを出してみてはいかがでしょうか。
    ウィーズリー兄弟のように、商才があれば、学校内での活動だけに限定して生きていく必要はないかもしれません。
    自分の能力と学校との関係を見直すよいきっかけになると、作品の効果は倍増するかもしれません。

  • ●あらすじ
    ハリポッターシリーズ第5作。
    例のあの人と戦う為にダンブルドア軍団を作り特訓する話。


    ●感想
    面白いけど回を重ねるごとに物足りなくなるのはわたしだけなのか。
    でも双子は好き。

  • いちばんすき。

  • 3巻と並んで1番好きな巻。
    なんで?
    シリウス=ゲイリーがたくさん出てくるからv(こら)
    というのは半分冗談で、追い込まれる中にも希望や温かい愛があるから好きなの。5巻は特にクライマックスに向けてのカギを握ってる巻だから何度も見直したいね。

  • 5:

  • ウィーズリー家が好き。

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