花宵ロマネスク キャラクターCD 宝生葵「love slave」

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アーティスト : 遊佐浩二(宝生葵) 
  • インディペンデントレーベル (2006年7月15日発売)
  • Amazon.co.jp ・音楽
  • / ISBN・EAN: 4585210980084

花宵ロマネスク キャラクターCD 宝生葵「love slave」の感想・レビュー・書評

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  • 「なぁ?このカードどう思う?指で摘み。もしエースを引いてたならオレの勝ちだ」
    どこをとっても遊佐といえばエロいと言われる昨今。(なんだこの出だしw)

    今回のこのCDは花宵ロマネスクで遊佐が声をあてた宝生葵のキャラクタードラマCD

    朝昼晩と遊佐演じる葵がささやいてくれます。
    もちろん通常営業の遊佐。
    完成された遊佐がきけます。

    それよりこのCDは歌もついてます。
    歌・・と心配したそこのアナタ!大丈夫!これ音程とりにくい作りだから!(精一杯のフォロー)

    冗談はおいておいて(笑)
    ジャズテイストで葵の雰囲気にすごくあっています。

    前半のピアノで葵にリードされつつ、聴き手の戸惑いを盛り上げ、後半で快感に溺れる恐怖、興奮するほどの背徳感を表しているようで非常に好みです。

    上記を含めこの曲の感想を一言で言えば大人っぽい作りです。

    というかすでにタイトルがラヴスレイブですよ。
    こちとら遊佐に出会ってからというもの常に遊佐貧乏を引き起こすほど奴隷化してるというのに!

    ・・ゴホン。えーと・・ 笑

    歌詞も大人向けです。
    大人向け・・とは言ってもエロいということだけではなく、大人ならではの駆け引き、汚さ、身勝手さ、、割り切り。
    見えてきた、知ってしまった世界。
    その奥にある気だるさを含んだ熱気。

    なんだか歌詞の意味が分かってしまうことに書いてて悲しくなった。
    こんな大人になったつもりはないのに・・!! 笑

    ゲーム未プレイでも遊佐ファンなら十分楽しめます。
    日常に刺激が少ない!と感じる方はぜひこのCDを一人でアルコールでも入れながら聞いてみてはいかがですか?

    あとひとついえることは、遊佐がんばれ。超がんばれ。

  • 間のミニドラマが流石葵さん、エロいです。何より一生懸命歌ってる遊佐氏が可愛過ぎます。にやける。

  • これ中毒になるよ

  • (エロイ声)

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