ローマの休日 製作50周年記念 デジタル・ニューマスター版 [DVD]
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★4.24
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この作品に関連する談話室の質問
この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
いやもうオードリー・ヘプバーンが素敵☆時代を問わない美しさ!衣装も演技も可愛くて、一人の少女が大人になる過程がステキに描かれているので名画と言われ続けるのにも納得♪
オードリーヘップバーンがいちいち可愛い。特に真実の口のシーンだいすき。あと印象的だったのが、最後の壇上からのアン王女の切ない微笑み。
オードリーヘップバーンが可愛い、とにかく可愛い。
ストーリーも音楽も好き、昔のディズニーアニメに使われてそうなスウィングが良かった
【未所有】【一見】
王女と新聞記者の出会いから別れまでの物語。一連の流れをとぎらせることなく描かれていました。
真実の口のシーンの二人のやり取りと自然さに惹かれます。また秘密警察に追われ、ちょっとコメディ調が混ざりつつも急速に接近していった二人がとても素敵でした。
そしてアンが王女に戻った時の「義務」への言葉が忘れられません。
衣装担当イーディス・ヘッドの、役者の魅力を最大限に引き出す衣装に目が釘づけでした。監督ウィリアム・ワイラーの“人に対する接し方”を学びました。
子供の頃観たのを再度。ローマ道中は2人だけだったように記憶してたけど、実際はカメラマンの髭と3人だった。最後に髭が王女に写真を渡すところでジーンときた。髭ナイス。
オードリー・ヘップバーンか主演する映画で一番有名な映画!オードリーが粉するアン王女がとっても可愛い(**^o^**)ストーリーも素敵です☆こんな恋愛してみたい◎◎
「一度も観たことない」と洋画好きの友人に言うたびに、「お前は今まで何を観て生きてきた」とでも言いたげな目で見られてきた。確かにそれほどの価値はあった。ヘプバーンが妖精すぎてメロメロになりました。
特典映像の、脚本家の逸話がかっこよすぎて痺れた。
50年たってもこのおとぎ話がまったく色あせないというのがすごい。オードリー・ヘプバーンのコケットと映画全体に漂うウィット。
とにかくオードリーが可愛すぎる~~~
これ、日本で言うと皇后陛下が新聞記者に一瞬恋をするってことだよね・・・やはり、すごい話だ!w
原題:Roman Holiday
(1953/118min/William Wyler/アメリカ)
何度見たか覚えてない程たくさん観た作品。
もうオードリーのかわいさと上品さは犯罪!
何十年前の映画なのに、色あせないです。
オードリー・ヘップバーン/グレゴリー・ペック(1953)
バイト先のマスター、一押し。
与えられた環境の中で、いかに頑張るか。
まさに、そんな感じです。
望んでいたような結末にはならいけど。
2人の道は続いていくんですね。
最後の、王国に対する任務を自覚するというセリフの
王国を自分の今やるべきことに置き換えて考えてみると
自分も成長しなきゃなという気持ちになりました。
ずっと観たいと思っていた一本。
やはり長く語り継がれる作品だけあって、
王道ですね、ネタの仕込みまで。
個人的には川に飛び込んだ後の部屋のシーンがいいですね。
解説:
ヨーロッパ最古の王室の王位継承者であるアン王女は、欧州各国を親善旅行で訪れていた。
ローマでも公務を無難にこなしていくアン。
だが実は、彼女はこれまでのハードスケジュールで疲れやストレスが溜まっていた。
主治医に鎮静剤を投与されるものの、気の高ぶりからか逆に目が冴えてしまった彼女は、こっそり夜のローマの街へ繰り出すことに。
やがて、薬が効いてくるとベンチで寝入ってしまうアン。
そこへ偶然通りかかったアメリカ人の新聞記者ジョーは、彼女を一国の王女であることも知らずに自分のアパートで休ませるのだが…。






