デス・プルーフ プレミアム・エディション [DVD]

  • 549人登録
  • 3.93評価
    • (110)
    • (115)
    • (93)
    • (17)
    • (2)
  • 107レビュー
監督 : クエンティン・タランティーノ 
出演 : クエンティン・タランティーノ  ヴァネッサ・フェルリト  ローズ・マッゴーワン  ゾーイ・ベル  ジョーダン・ラッド 
  • ジェネオン エンタテインメント (2008年2月22日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988102472733

デス・プルーフ プレミアム・エディション [DVD]の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • タラちゃんらしいテンション上がる快作。
    暴力と無駄なおしゃべりばかりだけど笑える。
    意外と勧善懲悪なんだなー。

  • ずっと観たいと思っていたがタイミングが合わず、ようやくネトフリで鑑賞。あの有名な結末は知っていたが、最初の女の子たちがあんなひどいことになるとは知らなかったので、かなりショックを受けた。そのぶんラストはすっきり爽やかだったからいいのかな。

  • テキサス州オースティンの有名DJ・ジャングル・ジュリア(シドニー・ターミア・ポワチエさん)とその友人アーリーン(ヴァネッサ・フェルリトさん)、シャナ(ジョーダン・ラッドさん)はウォーレン(クエンティン・タランティーノさん)が経営するテキサス・チリ・パーラーで飲食を楽しんでいたが、そこへ怪しい男が来店する。男はマイク(カート・ラッセルさん)と名乗り、ジュリアの友人パム(ローズ・マッゴーワンさん)を家まで乗せて行くと言いつつ、別の世界に連れて行ってしまった。また、ジュリア達も別荘に行く途中、マイクの犠牲に。。。事件から14ヶ月後、場所は変わりテネシー州レバノン。マイクは女性を物色し、4人のカモを見つけたと思いきや、思わぬ反抗に遭う事に!タランティーノ監督作品ならではのバイオレンスと狂気、癖に成りますね♪

  • 後半のカーチェイスで脳みそとけた。
    見終わった直後は、なんだこのクソ映画は!と思ったけど、しばらく経っても最後のシーンからエンドロールまでがこびりついて離れないので悔しい。

  • 先日、映画「デスプルーフ in グラインドハウス」を観ました。

    クエンティン・タランティーノ監督作品ということで観てみましたが、カー・アクションあり、バイオレンスあり、下品な感じあり、といった感じですが、ストーリーはある種、勧善懲悪的な、シンプルなストーリーかなあと思ったりしました。

  • うるさい若者たちの会話を理解しようとしたため、
    前半は眠気が襲う。
    スタント男が悪と化した時から一気に面白さが増す。

    追い打ちは後半の被害者たちが、すぐ復習に転じるシーン。

    車から体乗り出しておいかけ、最後全員でなぐるのは痛快。

    何も考えず観てよかったんだとしみじみ。

  • 評価が難しい作品。もはやみた直後でも面白いのか面白くないのかわからない。最高にイカれてはいる。

  • タランティーノは大好きだし、カーチェイスのシーンは迫力あったけども、これは面白くなかったな~!テンポは遅いし、見ててなんだか面倒くさいんだもの。もっと単純なB級アクションものが見たかった!

  • 爽快感たっぷり。
    タランティーノならではの、会話のテンポの良さ/かっこよさが十二分に楽しめる。
    挿入される音楽もかっこいい。
    B級映画のオマージュとして作られて興行的には失敗したらしいけど、良作だと思う。

  • 最高でしょ!
    まさかのカート・ラッセルですが、それも愛あればこそってもんですよね!
    カタルシスものすげーっす。やっぱりタランティーノは天才!

全107件中 1 - 10件を表示

外部サイトの商品情報・レビュー

デス・プルーフ プレミアム・エディション [DVD]を本棚に「観たい」で登録しているひと

デス・プルーフ プレミアム・エディション [DVD]を本棚に「観終わった」で登録しているひと

ツイートする