ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序 通常版 [DVD]

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監督 : 総監督:庵野秀明  監督:摩砂雪  監督:鶴巻和哉 
出演 : 三石琴乃  林原めぐみ  緒方恵美  山口由里子  立木文彦 
  • キングレコード (2008年5月21日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988003987220

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序 通常版 [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • ラスト15分に釘付け。

    ヤシマ作戦に収束するものを見るために、「序」をみてたように想う。
    アニメや漫画で追っていた時の、臨場感を映画でなぞり、思い出した。
    細かなキャラ同士の交流、心理描写、背景は、映画だと要所要所すくい上げていくしかない。
    でも、だからこそ、すくい上げられた場所が、いい。
    「序」はまだ、以前みたものの懐かしさが強い。この先の、彼らをみるのが怖くて、楽しみだ。

  • そんなに変わりはなく?落ち着いて見れた

  • この作画クオリティには驚くばかり……!!!!
    エヴァファンなら逃すことなく観てるとは思いますが…TVシリーズを見たことがない、という方でもこの新劇場版を観ればいいのではないかな、と。

  • 「金曜ロードショー」にて。この年になって初めて見る「エヴァンゲリオン」。物語の背景もわからないままいきなり始まり、結局よくわかんないまま終了。
    とにかく敵が見えない。シトって何だ? でも、未熟で屈折した登場人物たちは何と戦っているかというと、自分の内面とひたすら戦っているわけで、敵の正体なんどうでもいいのかもしれない。徹底して「一人称の物語」という印象。

    あと、登場人物は女性が多く、男の影がとにかく薄いのはちょっと異様。フェミニズムの文脈からも語れそうですが、ただオタク男子ウケを狙っただけか?

  • 最近、テレビで観ました。ホントによく作りこまれている。少し時間が経ってきたけど、色褪せることがない作品だ。
    そして、自分も少し年を重ねたことで、また違う視点から観ることができる。

  • 普通

  •  この映画を楽しむには、描写や台詞の一つ一つをきちんと考察する必要がある、かもしれません。あるいは過去のテレビシリーズや旧劇場版等を見ておくか。今作は劇中で説明されていない事柄が多いので、エヴァンゲリオンを初めて見る方には理解が難しいように思われます。新劇場版の全てを見れば、内容の解釈が完全に可能となるのでしょうか。
     しかしまあ劇中の少年や少女は、みな勇気がありますよね。もし私が同じ年齢だったら、間違いなく逃げ出しています。

  • ひとまず1.01。テレシネ版とやら。
    信号機が発光ダイオードになってたり、ちょっとした変化が楽しい。
    それでもシンちゃんのプレイヤーはカセットなのな。
    アニメ放映当時はパイロットたちと年齢近かったのに、新劇場版ではミサトさんと年齢が近くなってしまった。
    衝撃と影響を受け、とにかく思い入れのある作品なのである…。

  • やっと観る気になった。
    まだ、アニメとそう変わらないですね。序、破、Qと続けて観ます。

  • 理解できたのかできなかったのか、それ自体が、理解できてない。

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