モーテル [DVD]

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監督 : ニムロッド・アーントル 
出演 : ルーク・ウィルソン  フランク・ホエーリー  ケイト・ベッキンセール 
  • ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2008年5月21日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4547462048639

モーテル [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • オーソドックスな作品です。きっと低予算なんだろうなあと思います。見たことのある役者さんは、いないし、少人数だし。でも、結構楽しめました。85分という長さも丁度いい感じです。

  •  寂れたモーテルを舞台に、残忍な殺人ビデオの標的にされてしまった夫婦の恐怖を描いたサスペンス・スリラー。主演は「アンダーワールド」のケイト・ベッキンセイルと「Gガール 破壊的な彼女」のルーク・ウィルソン。監督はハンガリーでキャリアをスタートし、本作でハリウッドデビューを果たした新鋭ニムロッド・アーントル。
     車で帰宅途中のデビッドとエイミーのフォックス夫妻。夫婦仲は冷え、離婚が決定的な2人は、車の中でも険悪な雰囲気。そんな矢先、車が故障してしまい、真夜中の田舎道で立ち往生してしまう。歩いてどうにか近くのモーテルに辿り着いた2人は、やむなくそこに1泊することに。薄汚れた部屋に通され、ますます不機嫌になっていくデビッドとエイミー。そんな中、ふとデビッドが再生したビデオには、趣味の悪いホラー映画らしき映像が映っていた。ところが、よく観てみると残忍な殺人シーンが行われている現場は、紛れもなく今彼らが泊まっているその部屋だった…。

  •  モーテル(07米)
     モーテルを訪れた夫婦がスナッフビデオを見つけるスリラー。映画特有の事実をはっきりさせない演出が悪い方向に働いているのが惜しい。生きてるのか死んでるのか、明らかにすべきだろう。それ以外はスピーディーな展開やハラハラドキドキなど充分満足できるものであった。86点。

  • とにかく不快な気分になるくそ映画。
    面白いところが何一つない。
    グロ度も低め。
    早送りしまくってラストまで観たが、終わり方もひどかった。

  • 約80分の長さで最後まで飽きることなく観れた。
    カメラアングルがいけてると思った。
    ただ、あれなんでって思えるシーンが何度かあった。
    モーテルに泊まりたくなくなるよね。

  • 前に見たホステル(★2)は、実はコレを見ようとしていたらしい。

    モーテルはダメ映画って既に前情報を仕入れていたんだけど
    ケイトベッキンセイルが出てた。

    →劣化してたwww

    さてどんな映画かな?と見てたら
    夫婦愛や家族愛を盛りこんできたり余計なことし過ぎ・・・。
    純粋にホラーで押し通せばいいのに!

    ホラーっていってもジェイソンみたいなバケモノじゃない。
    だから、不死身とかないし。

    でも、描写的に、実はこいつは生き返るよみたいな写し方をする。
    ラストシーンも見てる人を置いてきぼりにして行くし・・・。

    設定が甘いのでなんでそうなるの?って思っちゃうよ。
    要所要所がおかしい!
    警官のあたりとかは、もうダメダメ。

    中途半端な映画になってます。

  • ホラーが苦手な私でさえ「もっと怖くしろよ!!!」とマゾ発言してしまうぐらい中途半端な怖さ…。

  • 夫婦があるモーテルに宿泊するコトになり、部屋にあったビデオを再生するとそこには驚くべき映像が…

    期待してなかった分まぁまぁな感じでした
    エグさもほとんどナシです

  • ブログはこちら→ http://tout.blog.shinobi.jp/Entry/98/

  • 前半の緊張感は抜群。
    後半は痛さを感じない演出になってしまって残念。

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