ROOKIES (ルーキーズ) 表(おもて)BOX通常版

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監督 : 平川雄一朗 
出演 : 佐藤隆太  市原隼人  小出恵介  城田優  中尾明慶 
  • TCエンタテインメント (2008年7月18日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4582224463329

ROOKIES (ルーキーズ) 表(おもて)BOX通常版の感想・レビュー・書評

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  • 青春ものです。不良が更生します。スポコンです。
    よくありがちなストーリーです。
    でも泣けます。号泣しちゃいます!
    30代のつぼを押さえてます(笑)

    こういうのには弱いよなぁ。
    よくありがちって事は最初はグズグズなのがどんどん
    ステキになっていく過程を楽しめる作品って事で安心して観れるのがいいです♪

  • 最終話まで観るのに時間かかったけど
    よくある青春ドラマだろう。
    ただ、定番好きの私としては
    毎回毎回涙なしには観ていられず
    結果的にすごく好きだということでしょう。

    佐藤隆太演じる川藤先生みたいな人なんて
    いないだろ!と心ではわかっていても
    観ていると惹き込まれていくのは、
    佐藤隆太の笑顔と演技のせいではないかな。

    市原隼人演じる安仁屋も
    たまに見せるハニカミ顔が堪らなかった。
    とゆうか、市原隼人に限らず
    どの役者さんを観てもドキドキしていた。
    ただ最後の小出くんだけは、走れよ!って思って
    冷静な目で見てしまっていた。

    なんか次に続く終わり方だったけど
    映画まで観る価値はあるのかな?
    観る機会があれば観たいかな(^ ^)?

  • 兎に角熱くて面白い!
    観らず嫌いしてる人がいたら、ぜひ観てみてほしい。
    観るとわかるし、自分自身ハマりました。

  • 原作の漫画よりも実写化した作品の方が面白い!なんて感じれる作品が今まであっただろうか?原作においては感動を覚える方が先で、笑いというものはほんの少しだけあったのに、たったひとりの男が原作を超える作品にしてしまったんではないかと思う。

    設定は高校生だがたしか当時は29歳の高校生なんてと苦笑していた桐谷君がいたような記憶が

    「ROOKIES 表」
    http://www.youtube.com/watch?v=8oVNijGfhwA

    ハリウッドにしか作れないスポ根映画は決して日本では作れることはない。しかし日本で作られるスポ根映画は決してハリウッドでは作られない。数多くのそういった作品を見てきたが高校生…ハイスクールを題材とした作品で人々を感動させるのは間違いなく邦画なんだと思う。

    時代劇は?と言われてもヨーロッパには騎士道があり、アメリカにはマカロニウエスタンがある。ジャンルは違えど魂は同じところにあるような気がして比較にならない。やはり海外作品を上回るのはイノセントな心を持った少年たちのジャンルなのかもしれない!

  • 映画を見て大感動したので
    ドラマのDVDも大人借りして一気に見ました。

    これまた毎回泣いて泣いて・・・

    全話最高に感動するんだけど、特に好きなのは
    荒れてる野球部メンバーが一人一人心を開いていく1~5話!!!
    これは、もう何回見てもほんとによい・・・

    仲間との絆。全力で追いかける夢。
    最高に感動する。

    それから、後半になるにつれて、佐藤隆太が
    どんどん先生の顔になってくのがものすごく、いい。

    あとは・・・安仁屋!!!!!
    市原隼人って、いつのまに
    こんな色気ある役者になったの!?
    やばいよーちょーかっこいい><

  • 借りたDVDの中に間違ってこれが入ってたから見てみた。普段全然こういうの見ないから、ちょっとわくわくして凄く損をした。全然面白くない。わけのわからん先生。どう考えてもキチガイだろ。「野球部を守る為に~」のくだりでは見てて恥ずかしくって泣けてきた。痛々しくって素晴らしい。☆一つの価値もなし。

  • かなりベタな青春ドラマ.他のと違って家族間の話はないのでちょっと物足りない間があった気がする.でも,楽しめる作品ではあった.

  • 2008年4月19日から7月26日まで、TBS系列で毎週土曜19:56 - 20:54で放送。全11話。原作は森田まさのり
    平均視聴率14.96%

    ストーリー自体は青春ドラマなので、ベタな展開で可もなく不可もなくといった感じ。感動の押し売り的なところが若干鼻に付くが。
    ただ野球のシーンはリアリティが無さ過ぎて失笑してしまう。スタッフは三振以外のアウトの取り方を知らないのだろうか。

  • 喧嘩と野球。青春時代だからこそできる二つを通じて、誰もが経験している高校時代を想起させてくれる。しかし、こんな青春時代をおくった人はほとんどいないだろう。こうした日常的でありながらも非日常的である点に、僕は魅かれる。

  • 内容紹介

    ROOKIES ついに、完結!

    428スクリーンで公開!
    興行収入84億円(8月31日集計)、2009年上半期映画興行ランキング1位を獲得!
    ぴあ満足度ランキング第1位!(93.9点)
    初日アンケートでは、満足度98.7%、口コミ度97.2%、感涙度89.4%と高評価!

    ■ 特典映像
    特報・予告・SPOT集

    【キャスト】
    佐藤隆太 市原隼人 小出恵介 城田 優 中尾明慶 高岡蒼甫 桐谷健太 佐藤 健 五十嵐隼士 川村陽介 尾上寛之 山本裕典 石田卓也
    綾瀬はるか(特別出演) 渡部篤郎(特別出演)/ 村川絵梨 武田航平/天野ひろゆき 能世あんな 平山広行 浅野和之 /吹石一恵 大杉 漣 伊武雅刀

    【スタッフ】
    監督:平川雄一朗
    企画プロデュース:石丸彰彦
    エグゼクティブプロデューサー:濱名一哉
    原作:森田まさのり「ROOKIES」(集英社 刊)
    脚本:いずみ吉紘
    主題歌:「遥か」GReeeeN(NAYUTAWAVE)
    プロデューサー:佐藤善宏/東信弘/津留正明/秋山真人
    製作:映画「ROOKIES」製作委員会

    【作品内容】
    夢が、俺たちを強くした。

    2008年4月よりTBS系列の土曜8時枠で放送されたTVドラマ「ROOKIES」。
    高校野球を通して問題児たちに夢を持つことの大切さを教える熱血教師・川藤と、
    そんな彼に導かれながら甲子園を目指して奮闘する生徒の成長と絆を描いた感動巨編は、
    若者たちを中心に、幅広い層からの圧倒的な支持を集めた。
    原作は1998年から2003年まで「週刊少年ジャンプ」に連載され、
    累計2000万部を売り上げている森田まさのりの同名ベストセラー・コミック。
    ドラマの続編にあたる映画では、2年生だった野球部メンバーが3年生となり、川藤と共に最後の夏の甲子園を目指す。
    さらには、野球部員たちの卒業までが描かれるなど、映画ならではのオリジナル・ストーリーとなっている。
    映画「ROOKIES」のキーワードは“最後の夏、卒業”。

    ニコガク野球部の情熱は甲子園まで届くのか? 彼らが見た夢の果てとは?
    今、最高に熱い最後の夏が始まる―。

    【スペック】
    2009年/日本/カラー/本編137min+特典映像12min/16:9/
    音声:5.1chサラウンドドルビーデジタル 5.1chサラウンド・dts 2.0chドルビーサラウンド/
    日本語字幕/片面・二層
    (C) STUDIO HITMAN/映画「ROOKIES」製作委員会

    ※仕様・デザインは変更となる場合がございます。

    発売元:TBS/集英社
    販売元:TCエンタテインメント


    いやー
    青春ですね。
    いいものです。
    どんな形でもその時精一杯やったことというのは必ず財産になります。
    僕はどうだった?
    今が物語ってるでしょう・・・・

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