ペネロピ [DVD]
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★3.99
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この作品に関連する談話室の質問
この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
ペネロピの部屋がとにかく可愛かった。
あの瓶に入った植物が好み。
あと初めて外の世界にでたときの、しゃぼん玉のシーンがよかった。自分を愛することは当たり前だけど、大事なことなんだね。
映像が綺麗で音楽もすごく合ってます。とにかく可愛いペネロピの世界、ほれぼれします。ストーリーは自分が思ったラストと違ってなるほど…と思いました。クリスティーナ・リッチが可愛いし、ジェームズ・マカヴォイはかっこいい!
クリスティーナ・リッチの可愛さは当然、これ以上コメントする必要もないぐらいですが、ストーリーも抜群によかった。
「誰かに愛されたい」っていう気持ちがすごく率直に伝わってきて、たくさんのコンプレックスを抱えている女の子の一人として共感する部分がたくさんあった。
こんな王子様が現れたら世界中の女の子が幸せになれるんじゃないかな。
見ているうちにペネロピがかわいく見えてくる!!
お母さんは最後まで相変わらずな性格なのね。
最後の魔女の姿に衝撃!!思わず叫んじゃった笑
ゴリラ少年発見って意味深い~~~。
ペネロピの家を飛びだしたあとの初めて見る世界の書き方がすてきだった。
呪いも人を頼らず、自分でといたのがほんとにステキな話だな。
それにしてもマカヴォイがかっこよすぎて!!
帽子も似合うしメロメロです(*^^*)
マガヴォイとペネロピの出会いのシーンに★5つ!!(≧▽≦)
ジョニーに恋してしまったよう
わかったよ赤と水色だってこと
それとわたしはほんとうにキラキラしてるものによわいってこと
ブタの鼻と耳を持って生まれた為に一度も外へ出たことのなかったペネロピが、外の世界を知り、成長していく物語。
魔女の呪いで醜く生まれた女の子が運命の人の愛で呪いが解かれるという在り来たりなお話かと思いきや、私の想像の斜め上を行く展開に終始唖然としました(笑)
悪いと思っていた人はいい人になり、ペネロピの為に奮闘していた人が実は一番酷い人だったり…。
でも、登場人物の中で一番驚いたのは執事さん。いやー、本当に素敵な走りでしたよ(笑)
ラストは決まりきったハッピーエンドでしたが、そこに辿り着くまで斬新で面白かったです。
自分自身を好きになって、前向きに生きることが大切なんですよね。ペネロピかっこいい!
映像も全体的に綺麗でかわいくて、お伽噺を切り取ってような感じです。それを観るだけでも楽しい作品でした*
2006年公開のイギリス映画。 先祖が魔女にかけられた呪いのせいで、 ブタの鼻と ブタの耳で生まれた女の子ペネロピ。 ありのままの彼女を愛してくれる人が現れたら その呪いは解けるという。 しかしその容姿のため 屋敷の中だけで 大事に育てられ 完璧な花嫁教育を施されたペネロピは、 名家の子息と見合いを繰り返す日々。 …が彼女の顔を見た途端 一目散に逃げ出す見合... 続きを読む »
ある呪いを受けて、この世から存在を隠されてしまった女の子、ペネロピ。
呪いを解いてくれるのは王子様、という相場に倣い、
母親とコーディネーターにお見合いをさせられている。
財産目当ての見合い相手には事欠かないけれど、
見栄えの良い、美しいものにばかり囲まれて育った王子様候補たちは
ペネロピの呪いを目にすると、窓ガラスをかち割って逃げてしまう。
そこに、名家のスキャンダルを暴こうとする記者の差し金で、
一人の没落貴族の青年が現れる。
好奇心を持って自分の世界に忠実に突き進むことでも、
世界への扉は開かれるということを確認できました。
自分の本棚の本については全部把握しておきたい。
あと、コードを覚えたいな。
原題:Penelope
製作年:2006年
製作国:アメリカ
先祖にかけられた呪いのせいで、
豚の耳と鼻を持って生まれてしまったペネロピのお話。
全体的にとても可愛らしいお話です。
登場人物1人1人が魅力的ですが、
中でもメインである2人の動作1つ1つに引き込まれます。
気づけばもう一度と観てしまう映画です。

■とにかくもう、ペネロピのお部屋が可愛くて可愛くて。彼女を取り巻く世界観も可愛いです。
■呪い恐い。豚の鼻と耳をもって生まれるって!恐すぎ。
■それにしても、ペネロピを見て逃げまどう夫候補者たち、...





