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yom yom 2008年 07月号 [雑誌] についての感想・レビュー・書評


yom yom (ヨムヨム) 2008年 07月号 [雑誌]
147人が登録 ★3.32

雑誌 / 新潮社 / 2008年06月27日発売
ISBN/EAN: 4910090190788
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評価平均: 3.32
登録数: 147
レビュー数: 15
価格: ¥ 680

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みんなの感想・レビュー・書評

dammychildさんのレビュー 積読

見開き川上未映子
ウディアレン
迷子

mryr.aさんのレビュー

見開きが川上実映子のエッセイだったのと、
目次の作者さんのラインナップみて購入決定。

角田さんちょっと期待外れ。
乃南アサのは、こういう前科もののやつ
前も読んだことあるーって思って、
同時にあんまりすきじゃない、と思った。
川上弘美は蛇すきなんだろうか。
重松清の泣かせようとさせる感じすきじゃないのに
結局いつも読みやすくて読んでしまって泣いてしまう。
森見さんのエッセイおもしろかった!
伊坂さんのも。
赤毛のアン読んでみようかなーと思った。
一週間で痩せなきゃ日記、おもしろかった。

アヴォカドさんのレビュー 5 読み終わった

巻頭エッセイは塩野七生さん。
いいぞー、偏屈なオトナよ増えろー。

ウルさんのレビュー 2

恩田陸の短編を読みたいがために図書室でレンタル。
期日がすぐ来てしまったのでほとんど読まずにリターン。
恩田さんの作品はまあらしいと言えばらしいし、安直といえば安直かな。
もう少し掘り下げてくれれば面白かったなあと思っている時点で短編としてはバツなわけでして。星二点。

popさんのレビュー 5

表紙が可愛すぎるだろう!中身もすごいんだぜ!

morimiさんのレビュー 3

「この文章はぶっつけ本番で書くのである」

タヅチさんのレビュー 3

作家さん達のおきにいり文庫レビューがたんまり。
さすが職業・作家。どれもこれも読みたくなります。

おきにいりは

恩田陸
三浦しをん
井上ひさし


naokoさんのレビュー 3 読み終わった

081128 yonda君が黒い。yomyomをよむよむするときは、これと思った作品のページを端折していますが、今回は角田光代「光の子」、重松清「泣くな赤鬼」を折っていました。自分の好きな人間(友情、尊敬)が自分の嫌いな人間(この男にこんな女、ふさわしくない)と結婚し子供を作ったことに対して、非常な虚無感を感じていた主人公(男)が、しかしその当の子供を見た瞬間にあまりのまばゆさに感動し、泣き崩れ、... 続きを読む »

kurotensanさんのレビュー 4 読み終わった

やばい、前号を読み終わらないうちに次がでちゃった・・・夏のこんがりパンダがかわいい★
やっとこさ読了。嶽本野ばらさんがyomyomでちょっと気になる存在に。不気味なんだけど読まずにはいられないみたいな。

kannaさんのレビュー 4

この本からスタートしました。

kokeshisさんのレビュー 4 読み終わった

里帰り中、夢中になって読む。
キムタク 魚春ビル 赤毛のアン ニューヨーク 甲子園

ちよさんのレビュー 4

ヨムヨムの夏ってことで、Yonda君も夏仕様。笑
重松清氏の「泣くな赤鬼」に泣かされ、山本文緒氏の「一週間で痩せなきゃ日記」をしみじみ興味深く読む。
まだ完読できてないけど、これ一冊で夏の夜を十二分に楽しめます。

あやさんのレビュー 3

就活してる間に次の季刊号が出てしまった(笑)
何故か今回は印象が薄い。直近で読んでたStory Sellerの方が印象強かったから?それとも結構途中で時期を空けて読み終えたから?
何となく、自分の感じたその物足りなさが寂しかった。「読み終えなきゃ」という義務感で読む恩田さんは、いつもと文体が違って感じた。

黒蜜さんのレビュー 2

あんまり、これって思う話がなかったなぁ…。

ゆきさんのレビュー 5

乃南アサ「梅雨の晴れ間に」が最高!前科のある女二人の大阪旅行の夢のような楽しさ。そういえばわたしも友だちと女二人で大阪旅行をしたことがあって、なんとなくそんなことも思い出した。

全15レビュー中 1 - 15件を表示
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