ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ (特別編) [DVD]

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監督 : ジョン・ポルソン 
出演 : ロバート・デ・ニーロ  ダコタ・ファニング  ファムケ・ヤンセン  エイミー・アーヴィング 
  • 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2008年9月5日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988142680327

ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ (特別編) [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • 内容はサスペンスにしてはちょっと弱い感じでした。
    途中で答えがわかってしまったのでワタシ的にはかなり減点。。

    そこまでは「どうなるんだろう?」と
    ちょっとドキドキしたりもしたんだけどね。
    最後もなんとなく想像したとおりだったし。
    伏線なる意味ありげなシーンが多すぎ。
    あるのはいいけどそれに答えがないってのがイヤ!!!

    伏線にもオチをちゃんとつけるか
    ストーリーとつながるかして欲しい。
    意味ありげにしておいて放置って1番嫌いです。

    子役の女の子はとってもよかった。
    昔の安達祐美を思わせる顔立ち、声、演技力です。
    どんどん顔がかわっていくのがリアルでした。
    子供ものに弱い私。
    なので子役の子が泣くシーンはせつなかったです。

  • 子役の女の子すごい。

  • 相手が見えない系ホラー。
    有名俳優・女優が出てるけど、ストーリーは普通かな?
    風呂場で自殺してしまった母親を見てしまった子供と父、ショックのあまり子供が自閉症気味になってしまうのだが・・・。

    可もなく不可もなし。

  • ホラー映画です。

    チャーリー!

  • [鑑賞日:WOWOWにて2007年1月12日]

    HIDE AND SEEK
    2005年 アメリカ  
    日本公開日:2005年4月23日
    監督:John Polson
    出演:Robert De Niro、Dakota Fanning、Famke Janssen...他
    [英語]

    ■あらすじ
    母の自殺をきっかけに、9歳のエミリーは心を閉ざしてしまった。父親のデヴィットは娘の心の傷を癒そうとNY郊外に引っ越す。娘は架空の友達「チャーリー」と遊ぶようになった。次第に彼らを数々の怪現象が襲い始める…。[PG-12指定]

    ■感想
    観たかった『ハイド・アンド・シーク』をやっと観たが……なんか、よくある、しかもどう見ても「ネタぎれ」の「使い古し」のサイコホラー(?)ぽかったことにガッカリした。しかも有り過ぎの予測のつくストーリーパターンのため、ぜんぜん怖くも面白くもない。

    ただ、釈然としなかったのは、パパの存在。あっさりと人格を乗っ取られて、娘を殺そうとするなんざ、親として弱過ぎるというか、娘に対しての愛情の稀薄さを感じた。なんとか踏ん張って、娘を守るために自害するほどの強行さがあったら、少しは「お涙頂戴もの」になったと思うが……でも、現実的に見るならば、この「弱いパパ」のままがごもっともらしいのかもしれない。

    ラストのエイミーが描いた絵……。ストーリーがまだ終わっていないことを告げているが……1.エイミーにも別な人格が生まれたということ。2.本当はパパを落とし入れるために、本当はエイミーの別人格が仕組んでいたかもしれないということ。3.それとも新たな“友達”が見える……さて、どれかに当てはまるのだろう? それとも他の予兆?

    ひとつ、「さすが」と思ったのは、パパ役のデ・ニーロの演技。二つの人格のギャップ(?)の巧さに、デ・ニーロの演技の怖さを見たような気がした。

  • エミリー可愛いな。

    母の自殺。それに伴い思い出深い家から引っ越したエミリーと父・デイビッド
    そこでできたエミリーの新しい内緒の友達チャーリー
    チャーリーはデイビッドを困らせるゲームが大好き。
    チャーリーはエミリーの空想の産物だと思っていたが、そのゲームはエスカレートし続け。。。

    いやーん お父ちゃ=ん。
    ええ、全くもって。
    どのエンディングが良かったかって言うと、そうだなー・・・
    でもやっぱり頭が二つのバージョンが良かったかな。
    ハッピーエンドに見えるけど・・・みたいなところが。うん。
    露骨にバッドエンドよりぐっと来るものがあったかな。

  • チャーリーの正体…怖!
    おばけ出てくるような展開だと思ッてたんで、びッくり。
    1番怖いのは人間ですね。

  • ダコタとデニーロの演技力!こういう怖さは嫌いじゃないです。

  • *ロバート・デ・ニーロ ダコタ・ファニング
    * デイビッドとエミリー親子に悲劇が突然訪れた。彼らの妻であり母だったアリソンが、自ら命を絶ったのだ。それはまだ9歳のエミリーにはあまりに大きな衝撃だった。そして、すっかり心を閉ざしてしまったエミリーに対して、娘の心の傷を癒そうと、ニューヨーク郊外の湖のほとりにある静かな町へと移り住む。しかし、エミリーは周囲と打ち解けようとせず、"見えない友達"チャーリーと遊ぶようになっていく。だが、チャーリーはエミリーのただの遊び友達ではなかった。チャーリーの存在が、デイビッド親子の生活を脅かし始めていく。愛する娘のために、デイビッドはすべてを投げ打つ決意をするが、それはさらなる悲劇の序章に過ぎなかった……
    *これは友達の家で見た映画。泊まりにいって朝っぱらからこれみさせられてほんと怖かった(´Д`;)最後のどんでんかえしもびっくり!!
    今回調べてみてドバート・デ・ニーロが出てたなんて知らなかった・・・

  • こういう結末好き!!
    ダコタ・ファニングが怖かったけどー。

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