DEADSHOT

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アーティスト : イメージ・アルバム  中村悠一  安元洋貴  三木眞一郎  遊佐浩二  三宅健太  鈴木千尋  関俊彦 
  • インターコミュニケーションズ (2008年8月25日発売)
  • Amazon.co.jp ・音楽
  • / ISBN・EAN: 4523513825107

DEADSHOTの感想・レビュー・書評

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  • 素晴らしかった。しかし公式とCP解釈は違う点で、☆0.2くらいマイナス。コルブスがただのサイコパスでなく、そういう風に育てられてしまったただの人間だという描写が良かった。事件後のの穏やかなユウトとディックの姿、特にハードボイルドなディックの気の抜けてる姿が良い。ラストの名前を聞くシーンの演出、終わり方は圧巻。

  • (ディック・バーンフォード) 安元洋貴×中村悠一 (ユウト・レニックス)

  • 安元×中村。すごーい、面白~い!活字は眠くなってしまう私にとってBLCDはとても有難い存在。原作者さんの他CDも聴いた事がありますが、この作品が断然面白いです!
    安元×中村の物語ですが、2作目は遊佐さん、この3作目は三木さんがとても素敵な味を出しています。ブレない脇役の設定があるからこそ主演の中村さんの存在も引き立っているように感じました。

  • シリーズを通して大満足な作品。ハラハラドキドキで、まるで映画を観ているようでした。最後、大団円でとてもよかった!トラック12は涙…。三木さんの演技は素晴らしかった。キャストもストーリーも秀逸な作品!!大満足!

  • deadlockの第三弾。


    コルブスの過去に迫るユウトとロブ。
    ディックと再会して自分の気持ちとこれからの行動を考えるユウト。
    そんなユウトを支えようとするロブ。
    そんな中、コルブスにディックの前で拐われてしまうユウト。
    目が覚めたらそこはコロンビアだった。


    コルブスの過去やその生きてきた過程が明らかになっていく、そのコルブスを淡々と演じる三木さんがすごかったと思う。
    フリトで気になるキャラはとの問いに中村さんも安元さんもコルブスと答えていて、納得でした。
    コルブスが死んだ時はジワリと来た!

    一連の事件が終わり最後に二人がまた会ってお互いの気持ちを伝えあった時のディックはいきなりヘタレていました。
    今までの俺様はどこに行ったの<ディック!そしてヘタレたらとことんヘタレる安元氏。うんうん、そうなるよね。

    BGMや効果音の使い方が秀逸で、アメリカのTVドラマを見ているようでした。
    原作の骨太な内容を脚本で更にサスペンスフルに仕立ててあった作品だったと思います。

  • 三木さんと遊佐さん目当てでした
    ふたりともテラいい声^p^

    もっとこの二人のキャラが報われたら個人的にはうれしい

  • シリーズ完結
    初回特典にフリトCDが付いていて嬉しいです。
    コルブスの過去が明らかになります。
    死んでほしくなかったなぁ…。

  • 【原作】英田サキ【イラスト】高階佑【キャスト】ユウト:中村悠一、ディック:安元洋貴、コルブス:三木眞一郎、ロブ:遊佐浩二、ネト:三宅健太、トーニャ:鈴木千尋、パコ:関俊彦、ハイデン:北大輔【発売日】20080825(2枚組) ===== DEADLOCK3。あんげん×ゆうきゃん。英田先生原作は好きな作品が多いんですが、エスに引けを取らないすごく聞きごたえのあるシリーズでした!ホント最後までハリウッド映画を見てるようだった。ラストトラックは涙が出そうだったよ。これからは幸せな未来をふたりで歩いて行けるね^^ [<a href="http://www.intercommunications.tv/goodscatalogcontrol.php?modemain=report&titlenum=2510" target="_blank">収録レポート</a>][<a href="http://www.intercommunications.tv/goodscatalogcontrol.php?modemain=interview&titlenum=2510" target="_blank">収録インタビュー</a>]

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