アンディとロックとベンガルトラとウィスキー

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アーティスト : andymori 
  • Youth Records (2008年10月7日発売)
  • Amazon.co.jp ・音楽
  • / ISBN・EAN: 4580159029917

アンディとロックとベンガルトラとウィスキーの感想・レビュー・書評

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  • andymoriを聴きながら遠くに行きたい。どこまでも遠くに。

  • andyはやさしくてさびしくてやさしくて、辛い。

  • everything is my guitar

    がほんとすき
    すきすぎる

    andyとrock
    遠くへ行きたい

    のために聴きましたが
    そこまでの価値は
    あんまり感じないかな…

  • andymoriの1st mini album。1「andyとrock」1分にも満たない短い曲ながら曲のエネルギー、衝撃はものすごい。2「everything is my guiter」ギターのリフがいい感じ。小山田さんよく歌いながらできるなぁ。3「FOLLOW ME」後藤さんのドラムがものすごい。ノリノリだ!脱退前に一度見たかった。4「遠くへ行きたい」今までとは打って変わって静かな歌。歌詞が深い。考えさせられる。5「ベンガルトラとウィスキー」この曲もノリがいい。「FOLLOW ME」とは違った疾走感がある。おもちゃ箱に詰められたおもちゃが飛び出してくるような名盤です。

  • アルバム持ってるけど買ってしまいました。アルバムには入っていない「andyとrock」、「遠くへ行きたい」が聴きたくて。
    両方とも段々と盛り上がってくる感じがたまらないです。特に「遠くへ行きたい」は、小山田くんが静かに熱く歌っているのがとても好きです。
    CDから熱が溢れてくる。うつくしいだけではない音楽や言葉を通して。

  • この盤は青春なイメージ。
    勢いがあってこのあとの彼らも見ていたくなる。

  • 1. andyとrock
    2. everything is my guitar
    3. FOLLOW ME
    4. 遠くへ行きたい
    5. ベンガルトラとウィスキー

  • おすすめ→②③④⑤

    もやっとした、外側への、大きな絶望感と、
    キラキラした、おぼろげで繊細な内側の、小さな希望。

    バブル崩壊後のなんとなく不安を抱きながら生きていく
    僕達のための、andymoriによる、音楽。

    泣きそうにもなるし、爆音で暴れたくもなる。

    このCDにしか入っていない④のためにも、
    買う価値はあると確信している。

  • ユーチューブで音量マックスでeverything is my guiter、気持ちよすぎる。

  • andymori、記念すべきファーストEP。

    かっこいいぞandymori。

    ちなみに、「andyとrock」「遠くへ行きたい」はアルバム未収録。

    この2曲を聴くために、買う価値、あります。

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