タイタニック [DVD]
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★3.84
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みんなの感想・レビュー・書評
初めて観ました。
ロマンチックなストーリー。
このディカプリオは無敵にかっこいい。
おれも絵を描こうっと。
1912年、イギリスのサウザンプトン港から豪華客船タイタニックが処女航海に出発した。新天地アメリカに夢を抱く画家志望の青年ジャックは上流階級の娘ローズと運命的な出会いを果たし、二人は互いに惹かれ合う。そこにはローズの婚約者である資産家キャルや、保守的なローズの母親などの障害が横たわるが、若い二人はそれを超えて強い絆で結ばれていく。しかし、航海半ばの4月14日、タイタニック号は氷山と接触。船は刻一刻とその巨体を冷たい海の中へと沈め始めていた……。
久しぶりに見たー
やっぱり最高です。キャメロン監督最高です。
ディカプリオもかわいくて素晴らしい。
どのカットも美しいね。
ローズは昔はあまり好きじゃなかったが(顔が)そんなに悪くもないか。
アクション、ラブ、ヒューマンドラマ
全部あって全部いい。
楽団のところは泣いてしまった…
ディカプリオの声が好きだなぁ。
当時のCG技術を余すところ無く駆使していて、すごい。
全体的に、津波を思い起こさせる描写が多々あり、
その点で私は涙が止まらなかった。
ラブストーリーとしては、いかがなものか?
最後、ジャックとローズが交代であの板に乗るとか
できなかったのか。終わり方の回想の部分もちょっと
めでたしめでたしみたいな感じで、うまくまとめすぎな感じ。
実際に起こったタイタニック号の沈没事故をベースに製作された、あまりにも有名すぎる1本。前半の王道ラブロマンス、後半のパニックホラー、共に素晴らしい出来。『アバター』に抜かれるまで、映画史上最高の世界興行収入を記録&ギネス登録されていたのも頷ける(しかも『タイタニック』『アバター』共に監督はジェームズ・キャメロン)
映像も大作映画らしく、贅を尽くしたモノ。豪華絢爛な装飾、煌びやかな衣装。エンジンに至るまで丁寧に撮られた船内。更に全盛期の“レオ様”、ことレオナルド・ディカプリオの美貌に息を呑む。
“空を飛んでるわ!”のシーン、レオ様が沈んでいくシーンなど超有名な場面もいくつもあるけれど、個人的には傾いていく船上で楽団が“主よ御元に近付かん”を演奏するシーンが好き。
ただ、如何せん3時間は長げェ(笑
今さら見ましたw
タイタニックって有名だからなんとなく内容知ってるけど、実は見たことなかったなって。
先入観っていうか、期待しすぎてたせいか特別「凄い作品!!!」とは思わなかったかなぁ
でもセットとかアングルとかは本当に凄い!
なんだかんだで、沈没間際の迫力は凄い!!
死に直面してる人々の顔とか、最後諦めなかったローズを見て、生についても考えさせられました。
物語の内容自体が普通に感じたのかもしれないです。
あと、タイタニック号での出来事の回想中に101歳のローズの声で「私は~」って語りが入って、ちょっと違和感を感じたりしましたw
好きなシーンはいくつかあるけど
最後の最後でローズの夢?にグッときました。
叶わなかった理想の状態。
特別好きってわけじゃないんだけど、たぶん一度しか観てないんだけど、色んなシーンを今でも覚えてる。
旅行先でロードショーでやってたから何気なくつけたら、最後まで観ちゃった。
このころのディカプリオの格好良さは、世界遺産レベルや!やばい!
ラブストーリーとしても、パニック映画としても見れる。
すべてにおいて好きなので、この評価。衣装、蒸気船の内部、沈没までのスリルと人々のドラマ、何より主役のヒーロー、ヒロインのキャラが素敵です。
実際映画の中では数日間過ごした二人でしかない訳ですが、階級差の問題もありながらこんな短い期間で、人生変わるくらいの恋になっても納得の魅力的な二人でした。
最後死にそうに凍えながらジャックがローズを励ますシーンで、泣いてしまいます
最後ネックレスを海に捨てるシーン、おばあちゃんになったローズの「ピャッ」っていう声が超いい。
説明過多。3時間である必要無し。
85点 説明不要。J・キャメロンのこだわりがすごい。ただ世間で言うほど泣ける作品ではないと思うのだが、映画としての完成度は非常に高い。
なんかさー1年に1回は観たい映画ってあるじゃん?
自分にとってはこれかもしれない。
言わずと知れた名作。説明不要。
有名すぎてもはや知らない人はいないんじゃないかってくらい。偉大なるジェームズ・キャメロン監督!!!この2人の愛に勝てるものなし!!ラブストーリーの王道ともいえるこの作品!星5つでもたりないくらい^^^
これ以降、被害の大きい人為的なミスによる死亡事故は発生している。つまり100年たっても人は学んでいないということ。
レオさまもケイト・ウィンスレットも若い!!
ストーリーは王道中の王道、って感じでとっつきやすい、それ以上に迫力が桁違い。
嫌いっていう人も多いけど、キャメロン監督が成し遂げた偉業はやっぱり認められるべきだ。
(1997年 ジェームズ・キャメロン監督)

いつ見ても、見終わると涙がでてきます。
若かりしジャックとローズがラストで過去の遺物として沈んでしまった客船、タイタニックで幸せそうに笑っている光景は感動
以上のものをあたえてくれました。
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