P2 [DVD]
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みんなの感想・レビュー・書評
洋画56
一人だけの残業、 深夜の地下駐車場、大都会の死角---。出口なき深夜の密室、極限状況下で繰り広げられる迫真のリアル・サスペンス!
ヤンデレと聞いて借りてみました。
ウェス・ベントリー氏のマジキチ演技がよかったですウフフ
主人公に優しく接したいけどマジキチゆえできてないのがまたw
リアルには怖いけど、楽しく見れました。
中々面白かったです。普通という基準で考えたらやはりおかしい奴なのですが、彼には彼なりの論点での"助ける"があるらしいです。まあそこが彼女を傷付けなかった理由かなぁ。タマにいる犯罪者ですよね。殺してはしまうけれども自分の中では幾つかのルールがちゃんとある。みたいな
一方的に粘着ストーカーするなら、被害者の為にこれぐらいは役に立たないと。 私がこの被害者なら殺して欲しい人間を自分で指名するw
アレクサンドル・アジャ製作のホラー。というかサスペンスですね。
ちょいまえに見たのですが、見たやつは次々レビューしとこうかなということで。
これは、深夜とかにやってたら見ちゃうだろうなあってくらいの残酷描写は少なめソフトなサスペンス。
誰もいなくなった地下駐車場で起こる恐怖。
もうちょっとシチュエーションにバリエーションが欲しかったかなあ。
一番の残念ポイントは警備員のキャラというか演技。
この人次第でもっと面白くなったと思うんだけど。
クリスマスイヴに残業をして帰ろうとした主人公が、駐車場の管理人に監禁?されてしまうといった様なストーリーです。 私も職場で最後の1人(警備の方が1人居ます)といった状況での帰宅も多々あったりで、可能性はゼロでないかも~(笑) 私は自動ドアの手動スイッチを知ってるわ~なんてねw 犯人は主人公に、歪んでいたけれど..自分なりの確かな好意を持ち、 それを主人公に示していたな…と客観的には思い... 続きを読む »
私は結構好きだった。
地下駐車場に殺人鬼と閉じ込められて・・・というお話。
でも、よーく考えると、殺人鬼は主人公を絶対痛めつけないよね。
だって、好きなんだもん。
それを逆手にうまいことできないものなのかなぁ、とか思ってしまった。
けど、実際、こういう状況だったら難しいのかもね。
いやー主人公も結構はちゃめちゃやっててすごかった。
最後、殺人鬼を殺すとこはまじ怖かったっす。
制作年:2007年 監 督:フランク・カルフーン 出 演:レイチェル・ニコルズ、ウェス・ベントリー クリスマスイヴのNY。 残業を終えたアンジェラはホームパーティへ向かうために車に乗り込むが、エンジンがかからない。 駐車場の警備員・トムに車を診てもらうが、やはりエンジンはかからなかった。しかもビルが施錠されていてしまい、外にも出られなくなってしまう。 それを知り途方に暮れて... 続きを読む »
監督:フランク・カルフン&アレクサンドル・アジャ
クリスマスイブのニューヨーク、地下駐車場で展開されるサスペンス。キャリアウーマン(レイチェル・ニコルズ)に恋した警備員(ウェス・ベントリー)のストーカー的、偏執的な歪んだ愛情表現。拘束、殺人、水責め。

レイチェル・ニコルズって初めて見たけど、超美人だった。
これだったら好きになってもおかしくない。
しかし愛の表現の仕方が、間違ってる。
ーーー
クリスマス、主人公のアンジェラ(レイチェル)...





