ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 [DVD]
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★3.42
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みんなの感想・レビュー・書評
騎士団の隠れ家、ブラック家が面白い。ベアトリクス・レストレンジ(結構好きだけど)にシリウスが殺されてしまい、やっと家族が持てたと思えたハリーにはすごく悲しい展開。
本の通り、アンブリッジのピンクぶりぶり加減はすごい。神秘部での戦いでガラス球が落ちてくるシーンは綺麗。
友情ストーリーが素晴らしかったです!ハリーにあってヴォルテモートにないもの・・・それは守るべきもの!!!途中ちょっといろんな意味で泣けました。
ほんとサクサク進む。ていうかルーナが美人過ぎます。さすがに。大好きだけども。やっぱりあっけないなぁと思わずにはいられない。
監督 : デヴィッド・イェーツ
2007年公開
イギリス発魔法使い物語第5弾。
まあ、たまにはこういうのもね笑
どーんばーんずどーーん!みたいな感じが、
作を数えるにつれて濃くなって、
ケケケな感じです。
どうでもいいけど、
原作を圧縮しすぎなので、
展開が速い早い。
もはやダイジェストです。
まあほら、いいよこういうのはこういうので。
既に映像化されたシリーズの中では、一番好きです。
何がイイって
大好きなウィーズリー家の双子が!
活躍するとこがもう、素敵すぎです。
あと、ルーナちゃんが可愛すぎです。
ハリーポッターの第5弾目。これがフランス行き帰りの飛行機で見た中で一番面白かった。 闇のヴォルデモートに対する光の軍団。勧善懲悪がハッキリしたうえに、テーマでもある友情、団結、仲間=騎士団という構図が綺麗に表現された。 非常にわかりやすい週刊少年ジャンプの精神のようなテーマなのだが、これがファンタジーのファンタジーたる由縁かもしれない。俺は好き。 そういう意味では第一作のようなファンタジ... 続きを読む »
世界的ファンタジー小説「ハリーポッター」シリーズの映画版第5作品目。
監督は変わってデヴィッド・イェーツ。
映画はシリーズ最短の138分。原作の細々とした話は削られている。
不死鳥の騎士団と新しい組織が出てくるため、
キャラクターも少し増えている。
ハリポタ映画の中でも、最高傑作と言える素晴らしい作品です。
ラストの魔法省での戦闘シーンの美しさは圧巻!
何度見ても見飽きることがありません。
【ストーリー】ホグワーツ魔法魔術学校の5年生になったハリー(ダニエル・ラドクリフ)は、最近、ヴォルデモート卿のうわさを聞かないことに気付く。そんな折、魔法省は学校にお目付役として新しく防衛術を教える教師を送り込む。その授業を不満に思ったハリーは親友のハーマイオニー(エマ・ワトソン)らと“ダンブルドア軍団”を結成する。
ハリーは自分の中の怒りと戦わなければならなくなります。
ちゃんと乗り越えるのですけどね!
ファンタジーとして見ると、段々その要素から遠ざかってく感じがするなぁ。
出生の秘密を背負った若者の、普通のドラマにたまたま魔法があった、という感じ。
原作を読んでいないので、もしかしたら忠実なのかもしれませんが、
もう少し、希望とかあたたかみがほしいなと思いました。
私はハリー・ポッターシリーズは映画オンリーで原作未読。 原作を読んでる人から言わせると映画は端折り過ぎでつまらないらしいんだけど、映画だけ観てる私の印象としては、どっぷりハマるような魅力は無いけど普通に面白いシリーズって感じ。 今回も豪華なキャストで楽しめました。 でも今作は、随分あっさりした演出だったような気がする。 原作に忠実に、エッセンスだけ抜いて作ったからだろうけど。 ... 続きを読む »






