緋色の欠片 ポータブル(通常版)
255人が登録
★3.96
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みんなの感想・レビュー・書評
ヤンチャ系で優しい拓磨。
年上のツンデレ真弘。
冷静沈着でいて情熱的な祐一。
可愛い小動物系の慎司。
お色気担当の遼。
大人の色気の卓は、愛しの平川さま♪
何度も、GOOD END スチルを見ちゃいました~。
初めてプレイした乙女ゲームでした。
話的には暗い感じだったので驚きましたが、グラフィックも綺麗で楽しかったです!
次々移植していく売り方が好きじゃないので点数は低め。でもついつい買ってしまった…。好きなゲームなんだけどね…。キャラたちはすごく好き。主人公も可愛い。システムはオーソドックスなノベルゲームで選択肢は少ない。巻き戻し機能とかあってすごくプレイしやすい。でもちょっと文章を読むのが大変かな。絵は文句なく綺麗
PS2の「緋色の欠片」とFDの「あの空の下で」が移植された乙女ゲーム。
玉依姫としての重荷を突然に受け入れなければいけない状況のなか、守護者と共にみなが幸せに穏やかに生きられる道を歩む恋愛シミレーションゲーム。
音楽・スチル・ストーリーと充実した1作。
個人的に好きなキャラは、琢磨>遼>祐一。
どのストーリーも胸に響くところがある。
乙ゲーがやりたい!
と、思いwww
大好きな杉田智和さんが出演してるのがいいなぁー
とかんがえ購入したのがこの緋色の欠片です。
生まれて初めてプレイしたのがこの緋色で本当によかった。
拓磨√は涙ぼろぼろです。
悲恋√はやってないのですが(あったけ?)
オトメイトさんやカズキヨネさんを知ることにもなった1枚です。
戦闘シーンがうっとかったけど
キャラクターがどれも魅力的で
スチルも声優さんも豪華で
買う価値はあったと思います
PS2で発売した『緋色の欠片』の、本編とFDが一緒になったものです。
緋色はPSPで初めて触れたので、違いがどうとかは分りませんが…。
めちゃくちゃハ・マ・っ・た…!
文章が稚拙だとか色々言われていますが、私は全然気になりませんでした。
戦闘シーンは確かに長かったけど、それがあるからそれぞれに惹かれていくわけで…。
切ないような、それでいてほんわかさせてくれます。
拓磨と真弘先輩が好きv
あのテレ具合がなんとも言えません。
FDは、ただひたすらラブラブです(笑)
クリスマス編は皆でわいわいやってて和みます。
主人公のツッコミが大変面白いのですよ!
特にフィーアと美鶴ちゃんと話してる場面が好き(^v^)
選択肢はあまり多くなく、小説を読んでいる様なゲームですが、そういうのが気にならない方は是非やってみるといいと思います!
DS版緋色→PSP版緋色とプレーしました。
画質とか音声とかそんなに気にしてなかったんですが
PSPでプレーしたあとにDS版をやると・・´д`!汗
とりあえず真弘先輩と慎司くんだけクリアしました´ω`
それにしても藤田麻衣子さんの歌声には癒されますね♪
好きなシリーズ1作目のPSP版。
PS2で発売された本編・FDが一体化しています。
DSは音割れで最悪でしたが、PSPになった為快適な環境に。
FDには追加で後日談が入っています。これ良かった(*´д`*)
ただ、やっぱオト○イトなだけに、金儲け魂胆が見え見えなのがいただけない・・
でも、是非イヤホン必須でプレイして欲しいですw
糖度等言う事なし!
本編+FDが一本で楽しめます。
DSとちがい、音・画像と共にきれいでとても楽しめました。
スペシャルボイス、おみくじ等の新規要素もよかったです。
さすがオトメイトさんの看板作品というべきでしょうか。
しかし、誤字・日本語崩壊がほんの僅かに残ってたりするのがキズ。
PSP版はお得感があるので星評価は1個多めにつけてます。
ストーリーは面白くて引き込まれましたが、多少薄っぺらさも。
きちんと細部まで統合性のあるストーリーだったら良かったのに、と思います。
選択肢が少なく、ビジュアルノベルっぽいので、ラノベ好きさんにはお奨めです。
キャラ毎にストーリーが違うのにびっくりしたww
うまくできてるもんですね♪
絵もキレイだったし、ストーリーもよかったし、
★5つで♪
緋色の欠片シリーズ、このソフトが初だったけど、
PS2で出てる3もやりたくなるほど、面白かった♪
前々から気になっていたシリーズで、丁度良い頃合にPSP版がでたので購入しました。本編とFDが合わさってるのは有難いです。
シナリオ自体は戦闘シーンと、共通ルートが長く感じた以外は概ね満足。消化不良なままの箇所が幾つか気になりましたが・・・。
×
薄桜鬼でも思ったことですが、●ト●イトさんのゲームは セ ー ブ 数 が 少 な す ぎ る ! (涙)
AVGは、本来なら選択肢以上のセーブ数は必須です。薄桜鬼はシナリオ回想があっただけマシでしたが、緋色ではそれも無かったので不便でした。
【システム:D/シナリオ:C/グラフィック:A/キャラクター:B/サウンド:C/総評:C】

初めてプレイした乙女ゲーで、故に思い入れが深いもの。
特に鬼崎√は切ないお話で、涙なしにはプレイできなかった。
何故か自分は、いつもどこかで選択を間違えて、なかなかendが迎えられず、美鶴ちゃ...





