グーグーだって猫である ニャンダフル・ディスク付き [DVD]
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★3.33
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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
二番目の猫は特だね。一番目の猫の分も大事にされるから。今の気持ちにぴったりのスローな映画だった。
こういう映画は心にも時間にも余裕があるときじゃないと観れないと思って、ずーっと寝かせてしまっていました。
全体的にゆるーっとしてるんだけど、
テンポのおかしな笑いとか、
無駄にセンチメンタルだったりとか、
ゆるいだけじゃない雰囲気があって、独特だなぁと思ってたら監督が犬童一心だった。納得。
加瀬亮と森三中がいい味出してます。
猫飼いたい。
久しぶりに観たけれど、
やっぱり、ほっこりする。
40過ぎ、わたしは何をしてるんだろう、
とか考えちゃいます。
そして、猫が可愛いっ!
当時映画館で観て今回はレンタルで観ました。こちら側とあちら側が交差する不思議な空間の創りこみかたが素晴らしくて印象に残っています。
映画館で観たときと同じく冒頭のシーンですでに涙。
近くで観ていた学生さんの腹の虫が、メンチカツに反応して鳴いていたのもよき思い出。
グーグーの表情や仕草を観ているだけでも。
保存版にしました。
リリカルな映画。
ちょいと、視点というか共感する相手がわからなかった。
猫になのか、作家先生になのか、はたまた上野樹里ちゃんになのか。
猫は、かわゆい。
猫かわいいなー。
二番目は、買うのかーと思ったけど、とにかく可愛いなあ。
メンチカツ一年分!
猫と小泉今日子がかわいかった~それから、上野樹里が森三中にすごく溶け込んでる感じも好きだったな!加瀬亮もすてき。
出演者はみんな好きだったけど、「面白かった!」っていうのはちょっと嘘になるかも。
1つの出来事を取り上げているというより、日常を映し出してるような映画だったと思う。原作には「みんなが対等に、この地球で頑張って生きているんだ」というテーマがあったらしい。
吉祥寺って素敵な場所なんだな、とは思ったかも。
雰囲気を味わう映画。実は期待せずに見ていたせいか、思ったよりも良かったです。猫好き、街好きならおすすめ。吉祥寺が舞台で、とりあずメンチカツを食べたいです。今はなき、中目黒のナイスカフェも出てきて、ちょっと嬉しくなりました。
ほのぼの癒し映画(・∀・)上野樹里の語り方はどの映画でも一緒だな…ネコ達に癒やされまくった(*´∀`*)
期待以上だった。
大島弓子さんの原作よりも映画の方が好き。
キョンキョンの控えめな演技がいい。
上野樹里が森三中に溶け込んでいるのもいい。
加瀬亮の距離感、マーティ・フリードマンのスパイス!
そして名優の猫ちゃんたち!!
旅立ってしまったうちの猫も人間の姿になって
出てこないかな。夢でいいから。
くりかえし観たい1枚。

good good





