レイトン教授と最後の時間旅行(特典無し)

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  • レベルファイブ (2008年11月27日発売)
  • Nintendo DS
  • Amazon.co.jp ・ゲーム
  • / ISBN・EAN: 4571237660047

レイトン教授と最後の時間旅行(特典無し)の感想・レビュー・書評

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  • 3部作の3作目。今回ナゾが結構易しかったかも。
    3作やって、ストーリーのオチがテンプレ化してきた。(あえて?)
    だいたい舞台は虚構で、そこに住んでる人たちは連れてこられたか騙されてるパターンです。(vs逆転裁判も含めて)

    ただ、ラストが凄く良かった。3部作+vs逆転裁判だと、時間旅行が1番好きです。
    ゲームなのにちょっと感動して、うるっときたもの。最後の時間旅行とはつまりクレアのことだったのね!ホーク首相は最後まで嫌なやつ。

    シリーズお気に入りのバートンとヒゲマフラーと出てきて満足。

  • もう本当に本当に良かったです。
    1作目が良すぎてこれ以上はないかなぁと思っていたんですが、ストーリーも謎解きも本当に良かった。
    2作目の時は計算問題が多く、ネタが尽きたのかなーとか思ってたんですが今作はまた難易度も下がって楽しくプレイできました。
    そして最後はもう号泣。大人ルーク可愛すぎ問題。
    レイトン教授も相変わらずの紳士でもう・・・もう・・・(合掌)

  • ストーリーも謎も、安定の面白さ!

  • 3部作でシリーズ終了⁉

    大好きなのにこれで終了なのかととても悲しくてプレイ中、楽しい半面淋しかったです。

  • 「最後の」って言葉に動揺しましたが、これ以降も続編が出て安心した覚えがあります。
    タイムスリップするのは、なかなか斬新で面白かった!
    レイトン先生の過去の恋愛話も覗けてちょっと胸きゅんでしたw

  • まだ全てのナゾは解けてないけど、ストーリーはクリアしたのでレビュー。

    前作と比べて難易度が下がっているように感じる。
    ほとんど答えを教えてくれるスペシャルヒントが登場したことで
    攻略サイトなくクリアできるようになった。
    メモ機能が充実して、とても便利になった。
    ナゾに関しては大満足。

    だけど、ストーリーに関しては不満あり。
    レイトンシリーズは、ストーリーもナゾ解きも楽しくてこそだと思うので残念。
    アロマのキャラ設定がちょっと面倒くさい子になっていたのも残念。
    ドン・ポールは良い人になっててちょっと笑った。

    豪華すぎる声優陣もちょっと不満。
    声優に興味ないせいかもしれないけど、台詞に吹き替えが多すぎて
    物語を進める上で少しもたついてしまうことにイライラさせられた。
    だけど、キャスティングは意外と良かったと思う。
    アニメ等とは違う話し方のリズムも良かったと思う。
    小栗旬て良い声していることに気付かせてくれた。
    逆に小倉優子はアウト。とにかく鬱陶しい。
    ナゾリーヌの所に行くのが嫌になる。

  • 結末が不満。
    こういう物語じゃなければ、そういうのもありだとは思うんだけど、レイトンシリーズの終わり方としてはなんとしたものかと。
    それ以外は、いつものレイトンでありました。
    そろそろ問題もなくなってきたのかなあとか思いつつ、頭の体操はあれだけ巻数が出てるので、まだまだできるのかなあとかも思ったり。

  • 初レイトンシリーズ! 簡単なもの、難しいものとバランスよく謎が散りばめられていて面白い。ストーリーのあっと驚かされた。暇つぶしが有益になる楽しい一本。他シリーズもプレイしてみたい!

  • ≪内容覚書≫
    レイトン教授第3作。
    タイムマシンが完成?
    式典に呼ばれたレイトン教授。
    しかし、タイムマシンは爆発し、ホーク首相が消えてしまった。

    そして、レイトンの下に、未来のルークからの手紙が届く…。

    ≪感想≫
    泣 い た … !

    英国紳士レイトン教授の、
    最後の大声。

    普段穏やかなキャラだったからこそ、
    あのシーンは、ぐっときた。

    ストーリー自体は、王道路線。
    決して目新しくはない。
    前2作があってこその感動。

    そして、青年ルークがかっこよかった。
    半目の立ち絵に、ときめいてしまった。

    ホーク首相は、最後まで徹底して、
    嫌な奴として描かれているのも潔くてよい。

    謎自体は、マンネリ化したのか、
    私が慣れすぎたのか、
    全体的に簡単に感じた。
    コイン、ほぼ使わずじまい。

    ストーリー重視で楽しむには、ちょうどよいかも。

    声優もよかった。
    滑舌悪いのも、むしろ自然でよいように思えてきた。
    さすが3作目ともなると、人間、慣れるもんだ。

    しかし、レイトン教授が、10年前から、
    ビジュアル変化なさすぎ。
    他のメンツと比べて、若すぎて、違和感。

  • 「レイトン教授」シリーズ第3弾。
    ナゾトキは面白かったけど、ストーリーは粗が見えすぎてイマイチ盛り上がれなかった。そんなのアリか、的な。
    そのぶっ飛び感こそがレイトンシリーズの醍醐味と言われてしまえばそれまでだけど。

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