情熱のヤングマン

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アーティスト : 福山潤  羽多野渉  森川智之  鳥海浩輔 
  • インディーズレーベル (2009年1月23日発売)
  • Amazon.co.jp ・音楽
  • / ISBN・EAN: 4580166730363

情熱のヤングマンの感想・レビュー・書評

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  • (山田健) 羽多野渉×福山潤 (小野智)
    (中上) 鳥海浩輔×森川智之 (秀典)

  • ワンコきたー!
    わちゃ可愛い!
    うん、こういうのくるってわかっててもたまんないね。
    低い声も好きだけど、こういうのはもっと好き。
    森川と鳥ちゃんとギャンギャン言ってるところが最高潮に好きだった(笑)。
    潤もこれくらいがすごく好きだなー。
    低すぎずブリすぎず!
    森川も鳥ちゃんも好きなトーンできてウッハウハ(笑)。
    内容は想像してたのとちと違ったけど、結構楽しかった。
    森川のキャラがちょっと自由すぎていただけなかったけど、まぁいっか。
    さらーっと聞き流せる感じの楽しいCDかな。
    結局逃げたのって同級生と一緒にいる自分が子供っぽくて恥ずかしくて「しまった!」になったのかな。
    なんかそのへんがいまいち…。
    潤が気にしてるようにわちゃも年齢気にしてんだよってことなんだろうけど、微妙だったな。
    せっかくの山場なのに!

  • 高橋ゆう原作。
    原作未読。

    攻め・山田健(ヤマケン): 羽多野渉
    受け・小野智:福山潤

    中上:鳥海浩輔
    秀典:森川智之


    高校時代から付き合っていた秀典と別れた日、酔って見知らぬ男と一夜を過ごした智。
    朝、慌てていたので財布を忘れて出社したが、その財布を届けてくれた男は実は高校生だったと知り狼狽える…。

    智@福山さんは10歳も年上の役でした。なので受けなんだけど、結構強引だし主導権を握ってる感じ。
    対する健@羽多野さんは攻めとはいえ高校生。無茶苦茶ヘタレの犬でした(笑)
    羽多野さんって、どうしてこんなに犬が似合うんだろう。
    最後二人が心を通わせた後のエチは息が合っていて上手に昇天したようです。ベテランの福山さんがリードしたのかな?羽多野さんも気持ちよさそうでした。


    もう一つのお話は、智の同級生で元彼の秀典@森川さんと、同じく同級生の中上@鳥海さんの話。
    智の元彼なら秀典が攻めのはずなのに、「させてくれたら」という中上の言葉にあっさり抱かれたらしい。(その時はそのシーンは無かった)
    中上は高校の時から密かに好きだった秀典を抱けて嬉しかったけれど、なんの約束もないまま半年もNGOに行ってしまい音信不通の秀典にやきもきして、帰国して泊めてくれと言われても手を出せないヘタレ。
    やっと、秀典がそれらしいことを口にしたので結ばれたけど、やれやれでした。

    中上、智との時は攻めだけど、受けもできるのねとちょっとびっくり。CDのセリフでは元々どっちでも良かったらしい。
    この二人のエチは時間は短かった(笑)


    いづれにしても、このCD攻めはどちらもヘタレていましたね。

  • ( 羽多野渉×福山潤 / 鳥海浩輔×森川智之 )

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