恋の7つの副作用 [DVD]

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監督 : キャサリン・スラタリー・ムスカウ 
出演 : キャサリン・ハイグル  ルシアン・マカフィ  デヴィッド・ダービン 
  • アットエンタテインメント (2009年3月4日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4529264132600

恋の7つの副作用 [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • 観ている途中で、一度DVDを止めて
    携帯を開き、私が調べたのは監督の名前。

    キャサリン・スラタリー・ムスカウ

    そうか、日本でこの映画を見てもらいたいからって
    映画の題名をここまで偽装するのは詐欺って
    もんじゃないのかな??
    昨夜はあまりの退屈さに半時間ほどでそのまま眠りにつき、今日観終わりました。
    言いたいことはよく分かった。
    だけど、いらないセリフや無駄なキスシーンや下着姿が多すぎたと思う。
    主演女優が好きな女優さんなだけに心底同情した。んー(唸

  • かんせいどはともかく、MRものとしては、リアリティがあって納得。キャサリン・ハイグルの立ち位置も、いい感じだな。

  • えーと、タイトルは「7つの恋の副作用」とまるでラブコメのようなタイトルですが、これはラブコメというか・・・ラブストーリーですらないです。

    薬品の販売員である女性(キャサリン・ハイグル)が、薬の副作用があるのを知りながらも仕事のために客にうそをついて販売を続けます。でもある日ある男性(ルシアン・マカフィ)と出会い、自分を偽らず嘘をつかずに販売を始めたら皮肉にも売り上げが伸び、どんどん仕事をやめれなくなっていく―・・・

    どちらかといえば社会派ドラマのような内容です。
    しかし、パッケージもラブコメっぽいしタイトルもあれじゃあ騙されて観る人は沢山いるような・・・。ていうか、絶対日本の製作会社は絶対それを狙ってる!キャサリン・ハイグルといえば「グレイズ・アナトミー」や「幸せになるための27のドレス」などのラブコメのイメージが強いですしね。

  • 外国の女MRの話し
    製薬会社って…って印象

  • ふっとラブコメが観たくなって選んだ一作☆★

    撮り方の手法で、一々ぷつってブラックアウトしちゃうのがよくわからなかった〜〜。

    自分のプラスになる恋愛がやっぱり理想!!

    ヒロインがかわいいのだー♪

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