センター・オブ・ジ・アース [DVD]

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監督 : エリック・ブレヴィグ 
出演 : ブレンダン・フレイザー  ジョシュ・ハッチャーソン  アニタ・ブリエム  セス・マイヤーズ  ジャン=ミシャル パレー 
  • ジェネオン エンタテインメント (2009年3月25日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988102626839

センター・オブ・ジ・アース [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • TDSのアトラクションは知ってたけど、映画は初めて観た。2008年の映画だけど、撮り方が迫力あって、おもしろい!話はかなり無茶だけど、ファンタジーだからご愛嬌w

  • ジュール・ヴェルヌ作「地底旅行」を最新3D技術で映画化。
    映画館では3Dメガネをかけ、立体的に観ることができた。

    息つく暇のない展開。
    映像の美しさや迫力と効果音、挿入曲の絶妙さ。

    映画館で観たかった。

    東京ディズニーシーでは整備中だったので、入り口までしか見学できなかったけど、
    ジェットコースターに乗ったみたいなドキドキ楽しい映画でした。

  •  トレヴァー教授(ブレンダン・フレイザー)の声が、個人的にあっていなかったと思い、星を二つにしました。この人の声は【ハムナプトラ】シリーズの森川智之さんの影響が強くて…。
     加えて、展開が序盤から中盤まで少しだらだらしていた感がありました。中盤以降の地底へ行っててんやわんや★はおもしろかったのですが、詰め込みすぎたのでしょうか。恐竜などもほとんど出ていないし…。
     「兄やその友人が探し求めた結果(地底世界というモノが地球の中心にあるという説)を探しに行き、地底世界は本当にあった、さてそこからどうやって脱出しよう!?」という物語。
     劇中に出てくる光る鳥――『青い鳥』は、あの名作【青い鳥】(モーリス・メーテルリンク作の童話劇)をモチーフにしているのでしょう。エンディングの様からして、まさに。事実は、求める答えは、存外近くにあるものだ、という…。

  • 鑑了。

    ヴェルヌの『地底旅行』を読んでいるとこだったので、映画見つけたから観てみた。

    パッケージ見てなくて誰が出るかわからない状態で観たけど、ハムナプトラの俳優が出てきたので、あーヤベェなと思ったらマジでやばかった。

    頑張って最後まで観ましたって感じ。

    ヴェルヌの書いた本を信じている人達のことを“ヴェルニアン”と呼ぶことを初めて知った。
    思い出に残ったのはそこぐらいかな。
    (171114)

  • 単純で分かりやすいというコンセプトが明快な作品。

  • 地底ってこーなってるんだーふーんへーとしか
    ディズニーシーにあるアトラクションっぽい感じも出てます

  • わかりやすい冒険もの。光る鳥が可愛かったな~。

  • 訳あって2を先に見ちゃったんだけども。

    お話は2の4年前。
    ショーン君はまだ13歳で主役は最近あんまり見ないブレンダン・フレイザー。
    ハムナプトラと同じような役引き受けちゃいましたねー。

    「2」を見たところ、ショーン君の父ちゃんは死んでるようなので、心配しましたが
    ブレンダンはショーン君の叔父さんでよかったよかった。

    行方不明になった父ちゃんが残した謎を追って冒険に出ます。
    ネタはジュール・ヴェルヌの『地底旅行』ですが、この時点では
    ショーン君はヴェルヌに興味なし。
    どっちかっていうと、ブレンダンが率先して冒険に行きたい感じでした。

    で、女のガイドを雇って地底探検へGO!
    先述したトロッコ大爆走や、磁力で浮いてる岩を飛び移りつつ移動したり、
    なんかクラッシュバンディクー的な冒険ですね。
    2で出ないのかなーと思っていた恐竜は、こっちで活躍しておりました。

    あと、地底にたどり着いてたら、ショーン君の父親は遺体で発見。
    地底の色味も鮮やかではないし、3人離れ離れになったりで
    結構「1」よりはシリアスなシチュエーションが多かったですね。

    関係ないが、ショーン君のお母さん、1・2で違う役者さんだった模様。

  • こんな大冒険してみたい!
    ※生きて帰れる保証があるなら

  •  冒険SF小説の巨匠ジュール・ヴェルヌによる『地底旅行』の世界を最新の3D技術を駆使して映画化したアクション・アドベンチャー。地底奥深くの未知なる世界を発見したことから繰り広げられる冒険とサバイバルを迫力の映像で描き出す。主演は「ハムナプトラ」シリーズのブレンダン・フレイザー。監督はこれまで多くの作品で特殊効果を務め本作で劇場映画初監督となるエリック・ブレヴィグ。
     地質構造学の科学者で大学教授のトレバーは、10年前に行方不明となった兄マックスの遺志を継ぎ、地球内部に関する研究を行っていた。そんなある日、兄の13歳になる息子ショーンを預かることになったトレバーは、ショーンの愛読書『地底旅行』の中に、マックスが書き記したメモを発見する。それがマックス失踪と関連があると考えたトレバーは、調査を進めるためショーンと共にアイスランドへと向かう。そして、現地の美人山岳ガイドのハンナを案内人に、ヴェルヌの『地底旅行』で“地球の中心へとつながる入口がある”と書かれているスネフェルス山へ向かうのだが…。

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