少女は二度死ぬ

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アーティスト : アーバンギャルド 
  • インディーズ・メーカー (2009年3月5日発売)
  • Amazon.co.jp ・音楽
  • / ISBN・EAN: 4562200580141

少女は二度死ぬの感想・レビュー・書評

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  • perfumeとGO!GO!7188と椎名林檎を融合させたような世界観。声の可愛いらしさと歌詞の不気味さが不思議な味わいで、ちょっと頭でリフレインします。

    PV見たらグロかったけど…。中高生のときに知ってたら傾倒してたかも。

  • 1.水玉病
    イントロ。Aテンポ。ラップ。アウトロ。テーマ。
    2.セーラー服を脱がないで (album mix)
    導入。ピコピコ。掠れた高音。
    3.女の子戦争
    サビ詞。Bメロディー。
    4.ファッションパンク
    5.オギノ博士の異常な愛情
    6.ヌーヴォーロマン
    7.いちご殺人事件
    8.仮想敵
    9.少女の壊しかた
    イントロ。2サビ。アウトロ。
    10.コマーシャルソング
    11.四月戦争
    12.月へ行くつもりじゃなかった
    13.ロボットと私
    詞。

  • まさにトラウマテクノポップ。
    聴けば聴く程、引き込まれます。

    レコードみたいに捨てないで、
    何度でもきいて。

  • ブライスで検索した時に引っかかって知ったアーティスト。
    コマーシャルソングのPVがとても可愛くて、好き
    声と裏腹な歌詞、ダークというのか独特の世界観がツボでした。

    心の整形手術とか、まさにアバンギャルド!

  • セーラー服を脱がないで
    はじめ,揶揄,風刺,模倣,あわせてパロディ。

    CDを聴くと,ちょっとだけ,斜めっている。
    演奏会にいくと,とっても,斜めっている。

    メジャーデビューしたら,少しはおとなしくなるかと思いきや,
    破茶滅茶度は丸くなったかもしれないが,
    斜め度は,そのままな感じです。

    女性歌手の服装は,赤水玉かセーラー服。
    歌詞に沿った衣装というのは基本的なお約束。

  • 女の子が可愛い声で歌ってると思ったら、途中から男の人が気持ち悪い変な声で下手な歌を歌い出して、大概の人が「なんだこれ」と思うのではないかと思う、私も多分に漏れず。男の人歌わなくていいよと。だけどいつの間にかそれが癖になる。いわゆる中毒性がある感じ。水玉病、セーラー服を脱がないで、四月戦争などの代表曲がぼろぼろ入っている贅沢な一枚。コマーシャルソングがとても好き。

  • 中毒!(●・~・●)ファッションパンクとオギノ博士とコマーシャルソングが特に好き!他のアルバムも早く聴きたい

  • トレヴァー・ブラウンのジャケットがまた良い味を出してる。
    そっち系の人はまさにジャケットでビビっと来るはず。
    中の楽曲も中毒性の高いものばかり。
    と言いつつ、リード曲の『水玉病』は個人的にはスルメ曲でした。
    『四月戦争』は至高の1曲。
    『仮想的』は銀盤ではなく生で聴いてもらいたい。

    私の世界を広げた大切な1枚。

  • ダークポップでおセンチ。
    個人的にはプッシュプッシュ!

  • ジャケットも好き

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